有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年10月23日-平成27年4月22日)

【提出】
2015/07/10 9:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
122項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行なわれる日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成26年10月23日から平成27年 4月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年10月22日現在
当期
平成27年 4月22日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
3,960,801,648口3,456,332,786口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3813円1口当たり純資産額1.8194円
(10,000口当たり純資産額)(13,813円)(10,000口当たり純資産額)(18,194円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
当期
自 平成26年10月23日
至 平成27年 4月22日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成26年 4月23日から平成26年 5月22日まで平成26年10月23日から平成26年11月25日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,987,363円費用控除後の配当等収益額A11,725,982円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B354,494,539円
収益調整金額C2,884,745,011円収益調整金額C2,145,210,995円
分配準備積立金額D1,015,438,545円分配準備積立金額D895,856,105円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,911,170,919円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,407,287,621円
当ファンドの期末残存口数F5,100,172,302口当ファンドの期末残存口数F3,690,327,319口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,668円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,233円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,100,172円収益分配金金額I=F×H/10,0003,690,327円
平成26年 5月23日から平成26年 6月23日まで平成26年11月26日から平成26年12月22日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,972,449円費用控除後の配当等収益額A14,176,678円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B42,776,617円
収益調整金額C2,674,993,301円収益調整金額C2,122,535,497円
分配準備積立金額D942,307,907円分配準備積立金額D1,180,298,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,632,273,657円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,359,787,074円
当ファンドの期末残存口数F4,721,630,490口当ファンドの期末残存口数F3,579,921,231口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,692円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,385円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,721,630円収益分配金金額I=F×H/10,0003,579,921円
平成26年 6月24日から平成26年 7月22日まで平成26年12月23日から平成27年 1月22日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,723,198円費用控除後の配当等収益額A10,557,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,613,050,034円収益調整金額C2,134,591,045円
分配準備積立金額D922,506,635円分配準備積立金額D1,201,452,588円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,545,279,867円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,346,600,978円
当ファンドの期末残存口数F4,601,073,486口当ファンドの期末残存口数F3,557,872,416口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,705円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,406円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,601,073円収益分配金金額I=F×H/10,0003,557,872円
平成26年 7月23日から平成26年 8月22日まで平成27年 1月23日から平成27年 2月23日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,698,143円費用控除後の配当等収益額A14,356,667円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B12,466,205円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B262,208,833円
収益調整金額C2,504,516,560円収益調整金額C2,028,001,461円
分配準備積立金額D884,549,567円分配準備積立金額D1,141,580,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,415,230,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,446,147,581円
当ファンドの期末残存口数F4,402,971,036口当ファンドの期末残存口数F3,372,347,553口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007,756円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,218円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,402,971円収益分配金金額I=F×H/10,0003,372,347円
平成26年 8月23日から平成26年 9月22日まで平成27年 2月24日から平成27年 3月23日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,331,930円費用控除後の配当等収益額A13,821,182円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B182,557,928円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B295,535,859円
収益調整金額C2,412,948,869円収益調整金額C2,197,224,672円
分配準備積立金額D854,268,569円分配準備積立金額D1,348,767,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,467,107,296円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,855,349,082円
当ファンドの期末残存口数F4,216,193,578口当ファンドの期末残存口数F3,471,927,759口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,223円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00011,104円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,216,193円収益分配金金額I=F×H/10,0003,471,927円
平成26年 9月23日から平成26年10月22日まで平成27年 3月24日から平成27年 4月22日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,329,984円費用控除後の配当等収益額A13,974,507円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B78,645,313円
収益調整金額C2,290,956,432円収益調整金額C2,242,884,299円
分配準備積立金額D963,632,706円分配準備積立金額D1,592,524,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,266,919,122円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,928,028,142円
当ファンドの期末残存口数F3,960,801,648口当ファンドの期末残存口数F3,456,332,786口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0008,248円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00011,364円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,960,801円収益分配金金額I=F×H/10,0003,456,332円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
当期
自 平成26年10月23日
至 平成27年 4月22日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、株価変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年10月22日現在
当期
平成27年 4月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
当期
自 平成26年10月23日
至 平成27年 4月22日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
当期
自 平成26年10月23日
至 平成27年 4月22日
期首元本額5,266,782,016円期首元本額3,960,801,648円
期中追加設定元本額283,668,650円期中追加設定元本額640,414,546円
期中一部解約元本額1,589,649,018円期中一部解約元本額1,144,883,408円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
当期
自 平成26年10月23日
至 平成27年 4月22日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△475,929,87182,941,162
親投資信託受益証券980
合計△475,929,77382,941,162

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。