有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年10月9日-平成27年4月8日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2015/07/07 9:08
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年10月8日現在 ]
当期
[ 平成27年4月8日現在 ]
※1期首元本額5,093,562,211円3,631,474,275円
期中追加設定元本額292,318,911円600,598,280円
期中一部解約元本額1,754,406,847円939,190,315円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
657,686,387円1,030,430,504円
3受益権の総数3,631,474,275口3,292,882,240口
41口当たり純資産額0.8189円0.6871円
(1万口当たり純資産額)(8,189円)(6,871円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年4月9日 至 平成26年10月8日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年4月9日 至 平成26年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A9,577,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C205,841,565円
分配準備積立金額D187,047,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D402,466,412円
当ファンドの期末残存口数F4,890,442,011口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000822円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00026,897,431円

( 自 平成26年5月9日 至 平成26年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A12,193,701円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C194,241,377円
分配準備積立金額D158,063,892円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D364,498,970円
当ファンドの期末残存口数F4,587,045,751口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000794円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00025,228,751円

( 自 平成26年6月10日 至 平成26年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A75,704,573円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C180,523,690円
分配準備積立金額D133,003,363円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D389,231,626円
当ファンドの期末残存口数F4,236,620,710口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000918円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,301,413円

( 自 平成26年7月9日 至 平成26年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A7,865,330円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C166,504,309円
分配準備積立金額D168,442,595円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,812,234円
当ファンドの期末残存口数F3,877,538,377口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000884円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,326,461円

( 自 平成26年8月9日 至 平成26年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A30,910,668円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C161,048,135円
分配準備積立金額D148,083,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D340,042,520円
当ファンドの期末残存口数F3,727,786,233口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000912円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,502,824円

( 自 平成26年9月9日 至 平成26年10月8日 )
費用控除後の配当等収益額A9,968,278円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C163,183,533円
分配準備積立金額D148,316,422円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D321,468,233円
当ファンドの期末残存口数F3,631,474,275口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000885円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,973,108円

当期(自 平成26年10月9日 至 平成27年4月8日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年10月9日 至 平成26年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A9,912,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C154,223,717円
分配準備積立金額D129,271,914円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,408,197円
当ファンドの期末残存口数F3,414,308,902口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000859円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,778,698円

( 自 平成26年11月11日 至 平成26年12月8日 )
費用控除後の配当等収益額A11,477,529円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C149,002,435円
分配準備積立金額D114,399,814円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D274,879,778円
当ファンドの期末残存口数F3,274,261,038口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000839円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,008,435円

( 自 平成26年12月9日 至 平成27年1月8日 )
費用控除後の配当等収益額A68,825,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C145,584,904円
分配準備積立金額D103,822,205円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D318,232,595円
当ファンドの期末残存口数F3,177,978,001口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,001円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,478,879円

( 自 平成27年1月9日 至 平成27年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A7,850,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C141,897,799円
分配準備積立金額D149,014,666円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D298,763,312円
当ファンドの期末残存口数F3,073,685,890口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000971円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,905,272円

( 自 平成27年2月10日 至 平成27年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A8,274,910円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C153,842,884円
分配準備積立金額D136,210,295円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D298,328,089円
当ファンドの期末残存口数F3,160,862,971口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000943円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,384,746円

( 自 平成27年3月10日 至 平成27年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A6,197,365円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C173,594,127円
分配準備積立金額D119,394,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,186,135円
当ファンドの期末残存口数F3,292,882,240口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000908円
1万口当たり分配金額H55円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,110,852円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 4月 9日
至 平成26年10月 8日 )
当期
( 自 平成26年10月 9日
至 平成27年 4月 8日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年10月8日現在 ]
当期
[ 平成27年4月8日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年10月8日現在 ]
当期
[ 平成27年4月8日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△101,358,725△19,846,225
合計△101,358,725△19,846,225

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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