有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成31年4月9日-令和1年10月8日)

【提出】
2020/01/07 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 8日現在]
1.期首元本額3,146,617,841円2,778,535,751円
期中追加設定元本額485,443,597円472,313,893円
期中一部解約元本額853,525,687円370,622,085円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,285,518,741円1,433,315,573円
3.受益権の総数2,778,535,751口2,880,227,559口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年10月10日
至 平成31年 4月 8日
当期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第110期
平成30年10月10日
平成30年11月 8日
第116期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,000,295円費用控除後の配当等収益額A1,623,665円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C113,478,340円収益調整金額C101,207,374円
分配準備積立金額D3,748,734円分配準備積立金額D10,155,273円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D120,227,369円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,986,312円
当ファンドの期末残存口数F2,777,886,276口当ファンドの期末残存口数F2,694,361,155口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000432円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000419円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,722,601円収益分配金金額I=F*H/10,0009,430,264円
第111期
平成30年11月 9日
平成30年12月10日
第117期
令和 1年 5月 9日
令和 1年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,270,158円費用控除後の配当等収益額A3,640,569円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C109,010,143円収益調整金額C103,899,017円
分配準備積立金額D80,136円分配準備積立金額D2,308,875円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,360,437円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,848,461円
当ファンドの期末残存口数F2,741,993,950口当ファンドの期末残存口数F2,761,934,527口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000402円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000397円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,596,978円収益分配金金額I=F*H/10,0009,666,770円
第112期
平成30年12月11日
平成31年 1月 8日
第118期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,476,580円費用控除後の配当等収益額A39,524,762円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,370,883円収益調整金額C100,451,923円
分配準備積立金額D249,022円分配準備積立金額D148,476円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,096,485円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,125,161円
当ファンドの期末残存口数F2,710,123,670口当ファンドの期末残存口数F2,771,999,466口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000520円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000505円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,485,432円収益分配金金額I=F*H/10,0009,701,998円
第113期
平成31年 1月 9日
平成31年 2月 8日
第119期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,461,883円費用控除後の配当等収益額A1,829,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,565,439円収益調整金額C99,258,704円
分配準備積立金額D31,531,174円分配準備積立金額D28,379,674円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D134,558,496円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D129,467,643円
当ファンドの期末残存口数F2,699,113,373口当ファンドの期末残存口数F2,712,025,783口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000498円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000477円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,446,896円収益分配金金額I=F*H/10,0009,492,090円
第114期
平成31年 2月 9日
平成31年 3月 8日
第120期
令和 1年 8月 9日
令和 1年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,667,480円費用控除後の配当等収益額A1,710,481円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C97,684,049円収益調整金額C99,409,561円
分配準備積立金額D24,592,825円分配準備積立金額D20,481,666円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D123,944,354円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,601,708円
当ファンドの期末残存口数F2,637,590,271口当ファンドの期末残存口数F2,709,817,834口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000469円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000448円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,231,565円収益分配金金額I=F*H/10,0009,484,362円
第115期
平成31年 3月 9日
平成31年 4月 8日
第121期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,611,564円費用控除後の配当等収益額A2,488,871円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C104,287,107円収益調整金額C106,637,221円
分配準備積立金額D16,658,925円分配準備積立金額D12,594,648円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,557,596円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,720,740円
当ファンドの期末残存口数F2,778,535,751口当ファンドの期末残存口数F2,880,227,559口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000448円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000422円
1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,724,875円収益分配金金額I=F*H/10,00010,080,796円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年10月10日
至 平成31年 4月 8日
当期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券15,744,8837,148,839
合計15,744,8837,148,839



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 8日現在]
1口当たり純資産額0.5373円0.5024円
(1万口当たり純資産額)(5,373円)(5,024円)

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