有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和1年7月23日-令和2年1月20日)

【提出】
2020/04/20 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第19特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 7月23日から2020年 1月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第18特定期間
(2019年 7月22日現在)
第19特定期間
(2020年 1月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,085,135,944口1,048,129,241口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損46,964,152円元本の欠損63,786,170円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9567円1口当たり純資産額0.9391円
(1万口当たり純資産額)(9,567円)(1万口当たり純資産額)(9,391円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第18特定期間
自 2019年 1月22日
至 2019年 7月22日
第19特定期間
自 2019年 7月23日
至 2020年 1月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第102期
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月20日
第108期
自 2019年 7月23日
至 2019年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A979,537円費用控除後の配当等収益額A949,439円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C32,438,528円収益調整金額C28,116,053円
分配準備積立金額D2,935,939円分配準備積立金額D864,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,354,004円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,930,138円
当ファンドの期末残存口数F1,133,098,695口当ファンドの期末残存口数F1,076,014,939口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000320円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000278円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,699,648円収益分配金金額I=F×H/10,0001,614,022円
第103期
自 2019年 2月21日
至 2019年 3月20日
第109期
自 2019年 8月21日
至 2019年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A782,103円費用控除後の配当等収益額A722,839円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C32,169,256円収益調整金額C27,372,658円
分配準備積立金額D2,196,937円分配準備積立金額D732,412円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,148,296円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,827,909円
当ファンドの期末残存口数F1,123,674,571口当ファンドの期末残存口数F1,067,992,556口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000312円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000269円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,685,511円収益分配金金額I=F×H/10,0001,601,988円
第104期
自 2019年 3月21日
至 2019年 4月22日
第110期
自 2019年 9月21日
至 2019年10月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A873,801円費用控除後の配当等収益額A747,739円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C31,657,780円収益調整金額C26,747,398円
分配準備積立金額D1,272,620円分配準備積立金額D385,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,804,201円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,880,997円
当ファンドの期末残存口数F1,105,794,087口当ファンドの期末残存口数F1,064,355,036口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000305円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,658,691円収益分配金金額I=F×H/10,0001,596,532円
第105期
自 2019年 4月23日
至 2019年 5月20日
第111期
自 2019年10月22日
至 2019年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A723,344円費用控除後の配当等収益額A731,658円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C31,485,885円収益調整金額C25,582,511円
分配準備積立金額D484,950円分配準備積立金額D598,905円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,694,179円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,913,074円
当ファンドの期末残存口数F1,099,784,167口当ファンドの期末残存口数F1,060,178,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000297円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000253円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,649,676円収益分配金金額I=F×H/10,0001,590,268円
第106期
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月20日
第112期
自 2019年11月21日
至 2019年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,050,388円費用控除後の配当等収益額A730,721円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C30,172,486円収益調整金額C24,863,689円
分配準備積立金額D653,601円分配準備積立金額D268,275円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,876,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,862,685円
当ファンドの期末残存口数F1,092,043,047口当ファンドの期末残存口数F1,052,185,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000291円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000245円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,638,064円収益分配金金額I=F×H/10,0001,578,278円
第107期
自 2019年 6月21日
至 2019年 7月22日
第113期
自 2019年12月21日
至 2020年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A806,777円費用控除後の配当等収益額A754,471円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C29,439,268円収益調整金額C23,719,923円
分配準備積立金額D607,946円分配準備積立金額D470,955円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,853,991円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,945,349円
当ファンドの期末残存口数F1,085,135,944口当ファンドの期末残存口数F1,048,129,241口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000284円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000237円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,627,703円収益分配金金額I=F×H/10,0001,572,193円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第19特定期間
自 2019年 7月23日
至 2020年 1月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第19特定期間
(2020年 1月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第18特定期間
自 2019年 1月22日
至 2019年 7月22日
第19特定期間
自 2019年 7月23日
至 2020年 1月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,138,160,350円1,085,135,944円
期中追加設定元本額1,587,786円1,518,890円
期中一部解約元本額54,612,192円38,525,593円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第18特定期間
(2019年 7月22日現在)
第19特定期間
(2020年 1月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,988,761692,123
合計△1,988,761692,123



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。