純資産
個別
- 2014年1月22日
- 64億9220万
- 2014年7月22日 -1.14%
- 64億1845万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年8月末日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託(親投資信託を除きます。)は次の通りです。2014/10/22 9:03
本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 1 2,253 追加型株式投資信託 134 1,913,043 単位型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 13 60,571 合計 148 1,975,868 - #2 分配方針(連結)
- ② 信託期間中の収益の分配は、収益分配可能額の範囲内で、収益分配方針にしたがって行います。2014/10/22 9:03
③ 収益分配可能額は、毎計算期間の末日において、諸経費(※)、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除した後、収益分配前の信託財産の純資産総額に応じ、次に掲げる額とします。
a.当該純資産総額が当該元本額以上の場合には、当該元本超過額、または信託財産に属する配当等収益(配当金、利子、貸付有価証券にかかる品貸料およびこれらに類する収益から支払利息を控除した額をいいます。以下同じ。)から、諸経費(※)、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額ならびに計算期間中の一部解約価額にかかる配当等収益に相当する額を控除した額のいずれか多い額 - #3 受益者の権利等(連結)
- ② 償還金の請求権2014/10/22 9:03
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合には当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日まで)から、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。)にお支払いします。ただし、受益者が償還金について、上記に規定する支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
③ 換金(解約)請求権 - #4 投資制限(連結)
- 用の基本方針に基づく制限(約款別紙「運用の基本方針」)2014/10/22 9:03
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。(ただし、転換社債の転換、新株引受権の行使および新株予約権の行使により取得する場合に限ります。)
b.外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/10/22 9:03
資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) 83,076,445 1.29 合計(純資産総額) 6,420,527,797 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/10/22 9:03
第29期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 105 105 7,741,157 当期変動額 剰余金の配当 △551,864 当期純利益 1,800,154 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,109 1,109 1,109 当期変動額合計 1,109 1,109 1,249,400 当期末残高 1,215 1,215 8,990,558
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2014/10/22 9:03
(表示方法の変更)第29期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価を把握することが極めて困難と認められるもの
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/10/22 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分 第5期[平成26年 1月22日現在] 第6期[平成26年 7月22日現在] 2.※1 計算期間末日における受益権の総数 6,595,891,042口 6,491,956,916口 3.※2 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は103,683,920円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は73,501,970円であります。
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/10/22 9:03
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/10/22 9:03
平成26年8月29日現在 Ⅱ 負債総額 2,481,790 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,420,527,797 円 Ⅳ 発行済数量 6,491,956,916 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9890 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2014/10/22 9:03
(単位:千円) 負債合計 3,016,712 3,870,676 純資産の部 株主資本 8,989,342 10,950,867 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/10/22 9:03
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
b.純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約に基づく予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年8月29日現在の運用状況です。2014/10/22 9:03
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。