有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年6月15日-平成28年12月14日)【みなし有価証券届出書】

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2017/03/13 9:10
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【項目】
71項目
「三菱UFJ/AMP 米国ハイインカムリートファンド<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年6月14日現在 ]
当期
[ 平成28年12月14日現在 ]
※1期首元本額578,820,802円816,396,427円
期中追加設定元本額300,565,702円2,362,274,966円
期中一部解約元本額62,990,077円1,090,243,205円
2受益権の総数816,396,427口2,088,428,188口
31口当たり純資産額1.0340円1.0213円
(1万口当たり純資産額)(10,340円)(10,213円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年12月15日 至 平成28年6月14日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「AMP 米国ハイインカムリートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月14日 )
費用控除後の配当等収益額A3,657,771円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,950,459円
分配準備積立金額D47,798,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,406,768円
当ファンドの期末残存口数F580,260,090口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,454円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,901,300円

( 自 平成28年1月15日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A699,281円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C31,612,621円
分配準備積立金額D46,514,329円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,826,231円
当ファンドの期末残存口数F556,205,662口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,417円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,781,028円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A2,107,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,660,848円
分配準備積立金額D44,432,418円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,200,848円
当ファンドの期末残存口数F563,803,157口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,404円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,819,015円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,082,357円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,524,936円
分配準備積立金額D43,714,009円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,321,302円
当ファンドの期末残存口数F689,836,950口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,439円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,449,184円

( 自 平成28年4月15日 至 平成28年5月16日 )
費用控除後の配当等収益額A1,687,824円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C61,245,320円
分配準備積立金額D44,604,808円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D107,537,952円
当ファンドの期末残存口数F760,804,169口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,413円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,804,020円

( 自 平成28年5月17日 至 平成28年6月14日 )
費用控除後の配当等収益額A2,880,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,243,444円
分配準備積立金額D41,186,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D114,311,007円
当ファンドの期末残存口数F816,396,427口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,400円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,081,982円

当期(自 平成28年6月15日 至 平成28年12月14日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「AMP 米国ハイインカムリートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成28年6月15日 至 平成28年7月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,939,366円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,363,960円
収益調整金額C92,044,427円
分配準備積立金額D37,362,744円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,710,497円
当ファンドの期末残存口数F952,603,842口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,729円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,763,019円

( 自 平成28年7月15日 至 平成28年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A2,826,341円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,508,214円
収益調整金額C225,168,581円
分配準備積立金額D58,602,084円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D301,105,220円
当ファンドの期末残存口数F1,684,571,953口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,787円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,422,859円

( 自 平成28年8月16日 至 平成28年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A4,177,651円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C297,330,272円
分配準備積立金額D63,719,232円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,227,155円
当ファンドの期末残存口数F2,073,399,986口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,761円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,366,999円

( 自 平成28年9月15日 至 平成28年10月14日 )
費用控除後の配当等収益額A13,212,507円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C311,743,967円
分配準備積立金額D51,189,536円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D376,146,010円
当ファンドの期末残存口数F2,110,754,916口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,782円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,553,774円

( 自 平成28年10月15日 至 平成28年11月14日 )
費用控除後の配当等収益額A1,846,039円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C290,117,355円
分配準備積立金額D49,031,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D340,994,927円
当ファンドの期末残存口数F1,957,812,030口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,741円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,789,060円

( 自 平成28年11月15日 至 平成28年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A4,453,689円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C318,806,746円
分配準備積立金額D34,987,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D358,248,266円
当ファンドの期末残存口数F2,088,428,188口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,715円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,442,140円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年12月15日
至 平成28年 6月14日 )
当期
( 自 平成28年 6月15日
至 平成28年12月14日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、当ファンドおよび親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年6月14日現在 ]
当期
[ 平成28年12月14日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年6月14日現在 ]
当期
[ 平成28年12月14日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△7,605,964236,910,164
合計△7,605,964236,910,164

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
前期[ 平成28年6月14日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
 売建
アメリカドル831,665,130823,733,0407,932,090
合 計831,665,130823,733,0407,932,090

当期[ 平成28年12月14日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
 売建
アメリカドル2,049,180,4322,082,863,750△33,683,318
合 計2,049,180,4322,082,863,750△33,683,318

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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