有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年6月15日-平成30年12月14日)

【提出】
2019/03/13 9:15
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 6月14日現在]
当期
[平成30年12月14日現在]
1.期首元本額1,199,073,432円896,446,116円
期中追加設定元本額39,869,224円10,803,624円
期中一部解約元本額342,496,540円176,720,316円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。86,264,005円105,537,969円
3.受益権の総数896,446,116口730,529,424口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年12月15日
至 平成30年 6月14日
当期
自 平成30年 6月15日
至 平成30年12月14日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「AMP 米国ハイインカムリートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「AMP 米国ハイインカムリートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第59期
平成29年12月15日
平成30年 1月15日
第65期
平成30年 6月15日
平成30年 7月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,568,461円費用控除後の配当等収益額A4,892,543円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C178,564,541円収益調整金額C122,334,491円
分配準備積立金額D93,589円分配準備積立金額D50,335円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,226,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,277,369円
当ファンドの期末残存口数F1,180,081,891口当ファンドの期末残存口数F857,632,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,561円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,484円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,900,409円収益分配金金額I=F*H/10,0004,288,161円
第60期
平成30年 1月16日
平成30年 2月14日
第66期
平成30年 7月18日
平成30年 8月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A616,040円費用控除後の配当等収益額A201,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C163,687,513円収益調整金額C118,761,582円
分配準備積立金額D106,092円分配準備積立金額D632,954円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D164,409,645円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,595,997円
当ファンドの期末残存口数F1,083,903,612口当ファンドの期末残存口数F832,541,069口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,516円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,436円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,419,518円収益分配金金額I=F*H/10,0004,162,705円
第61期
平成30年 2月15日
平成30年 3月14日
第67期
平成30年 8月15日
平成30年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,938,282円費用控除後の配当等収益額A4,059,780円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C146,464,295円収益調整金額C109,706,940円
分配準備積立金額D66,078円分配準備積立金額D1,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D150,468,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,768,498円
当ファンドの期末残存口数F998,940,787口当ファンドの期末残存口数F791,239,377口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,506円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,437円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,994,703円収益分配金金額I=F*H/10,0003,956,196円
第62期
平成30年 3月15日
平成30年 4月16日
第68期
平成30年 9月15日
平成30年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,816,396円費用控除後の配当等収益額A3,039,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C140,127,550円収益調整金額C106,878,048円
分配準備積立金額D8,269円分配準備積立金額D102,523円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,952,215円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,019,576円
当ファンドの期末残存口数F962,219,261口当ファンドの期末残存口数F770,803,740口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,516円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,427円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,811,096円収益分配金金額I=F*H/10,0003,854,018円
第63期
平成30年 4月17日
平成30年 5月14日
第69期
平成30年10月16日
平成30年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,389,951円費用控除後の配当等収益額A1,011,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C138,051,952円収益調整金額C103,910,596円
分配準備積立金額D997,225円分配準備積立金額D57,030円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,439,128円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D104,979,503円
当ファンドの期末残存口数F947,957,024口当ファンドの期末残存口数F754,839,235口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,481円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,390円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,739,785円収益分配金金額I=F*H/10,0003,774,196円
第64期
平成30年 5月15日
平成30年 6月14日
第70期
平成30年11月15日
平成30年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,070,492円費用控除後の配当等収益額A2,667,986円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C128,311,450円収益調整金額C97,936,290円
分配準備積立金額D16,324円分配準備積立金額D11,726円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,398,266円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,616,002円
当ファンドの期末残存口数F896,446,116口当ファンドの期末残存口数F730,529,424口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,476円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,377円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,482,230円収益分配金金額I=F*H/10,0003,652,647円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年12月15日
至 平成30年 6月14日
当期
自 平成30年 6月15日
至 平成30年12月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 6月14日現在]
当期
[平成30年12月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 6月14日現在]
当期
[平成30年12月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券35,024,748△14,908,711
合計35,024,748△14,908,711



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
前期[平成30年 6月14日現在]

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル780,716,232775,639,1805,077,052
合計780,716,232775,639,1805,077,052

当期[平成30年12月14日現在]

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル585,084,287590,417,520△5,333,233
合計585,084,287590,417,520△5,333,233

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 6月14日現在]
当期
[平成30年12月14日現在]
1口当たり純資産額0.9038円0.8555円
(1万口当たり純資産額)(9,038円)(8,555円)

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