三菱UFJ⁄マッコーリー米国ハイインカムリートファン…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年12月15日-令和4年6月14日)

    【提出】
    2022/09/13 9:06
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    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年12月14日現在]
    当期
    [令和 4年 6月14日現在]
    1.期首元本額487,663,004円399,865,335円
    期中追加設定元本額4,876,054円2,843,109円
    期中一部解約元本額92,673,723円48,408,209円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,005,041円85,055,875円
    3.受益権の総数399,865,335口354,300,235口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 3年 6月15日
    至 令和 3年12月14日
    当期
    自 令和 3年12月15日
    至 令和 4年 6月14日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「AMP 米国ハイインカムリートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「マッコーリー 米国ハイインカムリートマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第101期
    令和 3年 6月15日
    令和 3年 7月14日
    第107期
    令和 3年12月15日
    令和 4年 1月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,759,412円費用控除後の配当等収益額A1,511,415円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B719,034円
    収益調整金額C53,531,824円収益調整金額C42,451,541円
    分配準備積立金額D27,674円分配準備積立金額D21,439,868円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,318,910円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,121,858円
    当ファンドの期末残存口数F486,256,658口当ファンドの期末残存口数F399,469,316口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,137円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,655円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,458,769円収益分配金金額I=F*H/10,0001,198,407円
    第102期
    令和 3年 7月15日
    令和 3年 8月16日
    第108期
    令和 4年 1月15日
    令和 4年 2月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A656,083円費用控除後の配当等収益額A―円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C52,467,198円収益調整金額C40,357,487円
    分配準備積立金額D321,424円分配準備積立金額D21,334,831円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,444,705円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,692,318円
    当ファンドの期末残存口数F476,580,340口当ファンドの期末残存口数F379,588,241口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,121円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,625円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,429,741円収益分配金金額I=F*H/10,0001,138,764円
    第103期
    令和 3年 8月17日
    令和 3年 9月14日
    第109期
    令和 4年 2月15日
    令和 4年 3月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A611,745円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C49,298,098円収益調整金額C38,915,781円
    分配準備積立金額D23,063円分配準備積立金額D19,449,079円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,321,161円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,976,605円
    当ファンドの期末残存口数F451,898,074口当ファンドの期末残存口数F365,867,882口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,091円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,611円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,355,694円収益分配金金額I=F*H/10,0001,097,603円
    第104期
    令和 3年 9月15日
    令和 3年10月14日
    第110期
    令和 4年 3月15日
    令和 4年 4月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,213,261円費用控除後の配当等収益額A1,743,914円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C45,565,990円収益調整金額C37,579,197円
    分配準備積立金額D21,778円分配準備積立金額D18,271,294円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,801,029円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,594,405円
    当ファンドの期末残存口数F429,190,357口当ファンドの期末残存口数F353,036,189口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,183円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,631円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,287,571円収益分配金金額I=F*H/10,0001,059,108円
    第105期
    令和 3年10月15日
    令和 3年11月15日
    第111期
    令和 4年 4月15日
    令和 4年 5月16日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A390,811円費用控除後の配当等収益額A―円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B12,834,971円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C43,395,891円収益調整金額C37,723,776円
    分配準備積立金額D3,755,736円分配準備積立金額D18,955,153円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,377,409円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,678,929円
    当ファンドの期末残存口数F408,717,012口当ファンドの期末残存口数F353,931,201口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,477円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,601円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,226,151円収益分配金金額I=F*H/10,0001,061,793円
    第106期
    令和 3年11月16日
    令和 3年12月14日
    第112期
    令和 4年 5月17日
    令和 4年 6月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A484,759円費用控除後の配当等収益額A35,785円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,798,369円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C42,474,131円収益調整金額C37,782,326円
    分配準備積立金額D15,396,360円分配準備積立金額D17,893,069円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,153,619円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,711,180円
    当ファンドの期末残存口数F399,865,335口当ファンドの期末残存口数F354,300,235口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,629円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,572円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,199,596円収益分配金金額I=F*H/10,0001,062,900円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 3年 6月15日
    至 令和 3年12月14日
    当期
    自 令和 3年12月15日
    至 令和 4年 6月14日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年12月14日現在]
    当期
    [令和 4年 6月14日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年12月14日現在]
    当期
    [令和 4年 6月14日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券6,623,511△18,656,280
    合計6,623,511△18,656,280

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[令和 3年12月14日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル376,742,683―375,326,7821,415,901
    合計376,742,683―375,326,7821,415,901

    当期[令和 4年 6月14日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル244,982,836―257,726,804△12,743,968
    合計244,982,836―257,726,804△12,743,968

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年12月14日現在]
    当期
    [令和 4年 6月14日現在]
    1口当たり純資産額0.9825円0.7599円
    (1万口当たり純資産額)(9,825円)(7,599円)

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