有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/05/28-2022/11/28)

【提出】
2023/02/17 9:48
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
市場価格のない有価証券については基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2022年 5月28日から2022年11月28日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 5月27日現在
当期
2022年11月28日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
11,312,668,482口10,739,851,029口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損7,231,627,591円元本の欠損6,458,532,206円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.3607円1口当たり純資産額0.3986円
(10,000口当たり純資産額)(3,607円)(10,000口当たり純資産額)(3,986円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年11月30日
至 2022年 5月27日
当期
自 2022年 5月28日
至 2022年11月28日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2021年11月30日から2021年12月27日まで2022年 5月28日から2022年 6月27日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,412,670円費用控除後の配当等収益額A15,130,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C415,617,489円収益調整金額C402,702,989円
分配準備積立金額D2,486,038,100円分配準備積立金額D2,284,616,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,918,068,259円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,702,450,388円
当ファンドの期末残存口数F11,970,509,594口当ファンドの期末残存口数F11,220,811,173口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,437円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,408円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,941,019円収益分配金金額I=F×H/10,00011,220,811円
2021年12月28日から2022年 1月27日まで2022年 6月28日から2022年 7月27日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,281,084円費用控除後の配当等収益額A15,100,743円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C411,438,226円収益調整金額C402,139,288円
分配準備積立金額D2,435,251,976円分配準備積立金額D2,275,850,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,858,971,286円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,693,090,416円
当ファンドの期末残存口数F11,773,268,293口当ファンドの期末残存口数F11,165,327,159口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,428円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,411円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,546,536円収益分配金金額I=F×H/10,00011,165,327円
2022年 1月28日から2022年 2月28日まで2022年 7月28日から2022年 8月29日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,095,514円費用控除後の配当等収益額A14,996,709円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C412,981,043円収益調整金額C400,271,872円
分配準備積立金額D2,415,475,137円分配準備積立金額D2,260,073,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,840,551,694円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,675,342,260円
当ファンドの期末残存口数F11,744,131,736口当ファンドの期末残存口数F11,075,068,891口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,418円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,415円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00023,488,263円収益分配金金額I=F×H/10,00011,075,068円
2022年 3月 1日から2022年 3月28日まで2022年 8月30日から2022年 9月27日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,815,268円費用控除後の配当等収益額A13,835,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C406,542,410円収益調整金額C397,892,525円
分配準備積立金額D2,349,152,654円分配準備積立金額D2,241,523,338円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,768,510,332円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,653,250,982円
当ファンドの期末残存口数F11,487,169,895口当ファンドの期末残存口数F10,971,261,585口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,410円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,418円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00022,974,339円収益分配金金額I=F×H/10,00010,971,261円
2022年 3月29日から2022年 4月27日まで2022年 9月28日から2022年10月27日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,383,230円費用控除後の配当等収益額A14,948,184円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C405,274,678円収益調整金額C396,449,564円
分配準備積立金額D2,313,035,724円分配準備積立金額D2,227,284,852円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,733,693,632円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,638,682,600円
当ファンドの期末残存口数F11,372,735,694口当ファンドの期末残存口数F10,893,875,234口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,403円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,422円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,372,735円収益分配金金額I=F×H/10,00010,893,875円
2022年 4月28日から2022年 5月27日まで2022年10月28日から2022年11月28日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,519,662円費用控除後の配当等収益額A10,965,596円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C404,527,715円収益調整金額C392,111,193円
分配準備積立金額D2,303,481,645円分配準備積立金額D2,198,708,274円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,720,529,022円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,601,785,063円
当ファンドの期末残存口数F11,312,668,482口当ファンドの期末残存口数F10,739,851,029口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,404円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,422円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,312,668円収益分配金金額I=F×H/10,00010,739,851円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年11月30日
至 2022年 5月27日
当期
自 2022年 5月28日
至 2022年11月28日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、通貨プレミアム戦略のリスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 5月27日現在
当期
2022年11月28日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2021年11月30日
至 2022年 5月27日
当期
自 2022年 5月28日
至 2022年11月28日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2021年11月30日
至 2022年 5月27日
当期
自 2022年 5月28日
至 2022年11月28日
期首元本額12,193,717,752円期首元本額11,312,668,482円
期中追加設定元本額72,312,873円期中追加設定元本額40,840,762円
期中一部解約元本額953,362,143円期中一部解約元本額613,658,215円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2021年11月30日
至 2022年 5月27日
当期
自 2022年 5月28日
至 2022年11月28日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,545,800△174,400,785
親投資信託受益証券00
合計1,545,800△174,400,785

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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