有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年4月26日-平成26年10月27日)

【提出】
2015/01/26 9:11
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月25日および10月25日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年4月26日から平成26年10月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年4月25日現在 ]
当期
[ 平成26年10月27日現在 ]
※1期首元本額101,119,062円102,636,678円
期中追加設定元本額2,766,302円14,535,429円
期中一部解約元本額1,248,686円1,483,032円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
8,434,308円21,614,645円
3受益権の総数102,636,678口115,689,075口
41口当たり純資産額0.9178円0.8132円
(1万口当たり純資産額)(9,178円)(8,132円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年10月26日 至 平成26年4月25日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年10月26日 至 平成25年11月25日 )
費用控除後の配当等収益額A600,033円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,951円
分配準備積立金額D3,222,414円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,834,398円
当ファンドの期末残存口数F101,169,164口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000378円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000505,845円

( 自 平成25年11月26日 至 平成25年12月25日 )
費用控除後の配当等収益額A629,846円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,992,290円
収益調整金額C26,302円
分配準備積立金額D3,316,602円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,965,040円
当ファンドの期末残存口数F101,542,960口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000587円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000507,714円

( 自 平成25年12月26日 至 平成26年1月27日 )
費用控除後の配当等収益額A537,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,085円
分配準備積立金額D5,431,024円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,016,995円
当ファンドの期末残存口数F101,911,220口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000590円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000509,556円

( 自 平成26年1月28日 至 平成26年2月25日 )
費用控除後の配当等収益額A461,235円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C55,562円
分配準備積立金額D5,405,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,922,269円
当ファンドの期末残存口数F101,040,699口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000586円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000505,203円

( 自 平成26年2月26日 至 平成26年3月25日 )
費用控除後の配当等収益額A435,259円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,761円
分配準備積立金額D5,356,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,893,150円
当ファンドの期末残存口数F101,734,519口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000579円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000508,672円

( 自 平成26年3月26日 至 平成26年4月25日 )
費用控除後の配当等収益額A565,388円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C161,634円
分配準備積立金額D5,275,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,002,484円
当ファンドの期末残存口数F102,636,678口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000584円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000513,183円

当期(自 平成26年4月26日 至 平成26年10月27日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年4月26日 至 平成26年5月26日 )
費用控除後の配当等収益額A562,325円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C210,026円
分配準備積立金額D5,326,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,098,424円
当ファンドの期末残存口数F103,439,174口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000589円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000517,195円

( 自 平成26年5月27日 至 平成26年6月25日 )
費用控除後の配当等収益額A532,173円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C229,628円
分配準備積立金額D5,368,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,130,294円
当ファンドの期末残存口数F103,722,923口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000591円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000518,614円

( 自 平成26年6月26日 至 平成26年7月25日 )
費用控除後の配当等収益額A452,868円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C266,683円
分配準備積立金額D5,366,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,085,967円
当ファンドの期末残存口数F104,066,817口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000584円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000520,334円

( 自 平成26年7月26日 至 平成26年8月25日 )
費用控除後の配当等収益額A465,278円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C439,818円
分配準備積立金額D5,281,998円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,187,094円
当ファンドの期末残存口数F106,762,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000579円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000533,812円

( 自 平成26年8月26日 至 平成26年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A459,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C687,602円
分配準備積立金額D5,213,183円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,360,753円
当ファンドの期末残存口数F111,071,824口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000572円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000555,359円

( 自 平成26年9月26日 至 平成26年10月27日 )
費用控除後の配当等収益額A447,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C984,502円
分配準備積立金額D5,083,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,515,635円
当ファンドの期末残存口数F115,689,075口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000563円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000578,445円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日 )
当期
( 自 平成26年 4月26日
至 平成26年10月27日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年4月25日現在 ]
当期
[ 平成26年10月27日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年4月25日現在 ]
当期
[ 平成26年10月27日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,790,144△10,290,196
合計1,790,144△10,290,196

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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