有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年4月27日-令和3年10月25日)

【提出】
2022/01/24 9:32
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月25日および10月25日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 4月27日から令和 3年10月25日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 4月26日現在]
当期
[令和 3年10月25日現在]
1.期首元本額1,607,165,030円1,440,963,983円
期中追加設定元本額76,933,185円57,463,964円
期中一部解約元本額243,134,232円169,023,723円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。744,975,670円631,268,658円
3.受益権の総数1,440,963,983口1,329,404,224口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年10月27日
至 令和 3年 4月26日
当期
自 令和 3年 4月27日
至 令和 3年10月25日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第89期
令和 2年10月27日
令和 2年11月25日
第95期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,610,598円費用控除後の配当等収益額A3,643,841円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C369,497,033円収益調整金額C337,256,490円
分配準備積立金額D29,708,072円分配準備積立金額D28,180,607円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D402,815,703円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,080,938円
当ファンドの期末残存口数F1,582,854,140口当ファンドの期末残存口数F1,438,072,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,544円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,566円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,165,708円収益分配金金額I=F*H/10,0002,876,145円
第90期
令和 2年11月26日
令和 2年12月25日
第96期
令和 3年 5月26日
令和 3年 6月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,476,804円費用控除後の配当等収益額A3,946,828円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C365,390,356円収益調整金額C332,650,696円
分配準備積立金額D29,468,268円分配準備積立金額D28,266,500円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D398,335,428円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D364,864,024円
当ファンドの期末残存口数F1,563,779,942口当ファンドの期末残存口数F1,417,215,345口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,547円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,574円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,127,559円収益分配金金額I=F*H/10,0002,834,430円
第91期
令和 2年12月26日
令和 3年 1月25日
第97期
令和 3年 6月26日
令和 3年 7月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,083,093円費用控除後の配当等収益額A3,214,839円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C360,160,749円収益調整金額C330,039,401円
分配準備積立金額D29,170,076円分配準備積立金額D28,979,018円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D392,413,918円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,233,258円
当ファンドの期末残存口数F1,540,465,193口当ファンドの期末残存口数F1,405,387,797口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,547円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,577円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,080,930円収益分配金金額I=F*H/10,0002,810,775円
第92期
令和 3年 1月26日
令和 3年 2月25日
第98期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,035,546円費用控除後の配当等収益額A3,002,676円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C348,668,321円収益調整金額C330,103,571円
分配準備積立金額D27,967,766円分配準備積立金額D29,263,386円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D380,671,633円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,369,633円
当ファンドの期末残存口数F1,490,148,615口当ファンドの期末残存口数F1,405,153,320口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,578円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,980,297円収益分配金金額I=F*H/10,0002,810,306円
第93期
令和 3年 2月26日
令和 3年 3月25日
第99期
令和 3年 8月26日
令和 3年 9月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,861,756円費用控除後の配当等収益額A3,884,870円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C344,291,629円収益調整金額C320,824,000円
分配準備積立金額D28,512,852円分配準備積立金額D28,439,346円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D375,666,237円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D353,148,216円
当ファンドの期末残存口数F1,470,845,618口当ファンドの期末残存口数F1,364,881,381口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,587円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,941,691円収益分配金金額I=F*H/10,0002,729,762円
第94期
令和 3年 3月26日
令和 3年 4月26日
第100期
令和 3年 9月28日
令和 3年10月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,857,151円費用控除後の配当等収益額A3,531,526円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C337,640,791円収益調整金額C312,689,964円
分配準備積立金額D27,532,978円分配準備積立金額D28,633,433円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,030,920円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,854,923円
当ファンドの期末残存口数F1,440,963,983口当ファンドの期末残存口数F1,329,404,224口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,560円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,594円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,881,927円収益分配金金額I=F*H/10,0002,658,808円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年10月27日
至 令和 3年 4月26日
当期
自 令和 3年 4月27日
至 令和 3年10月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 4月26日現在]
当期
[令和 3年10月25日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 4月26日現在]
当期
[令和 3年10月25日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,710,19136,677,160
合計12,710,19136,677,160



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 4月26日現在]
当期
[令和 3年10月25日現在]
1口当たり純資産額0.4830円0.5251円
(1万口当たり純資産額)(4,830円)(5,251円)

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