有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年10月26日-令和2年4月27日)

【提出】
2020/07/22 9:21
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月25日および10月25日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月26日から令和 2年 4月27日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月25日現在]
当期
[令和 2年 4月27日現在]
1.期首元本額1,869,500,102円1,789,382,342円
期中追加設定元本額117,882,993円145,680,291円
期中一部解約元本額198,000,753円357,632,966円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。750,183,187円795,324,005円
3.受益権の総数1,789,382,342口1,577,429,667口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月26日
至 令和 1年10月25日
当期
自 令和 1年10月26日
至 令和 2年 4月27日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第71期
平成31年 4月26日
令和 1年 5月27日
第77期
令和 1年10月26日
令和 1年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,444,784円費用控除後の配当等収益額A5,426,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C422,370,644円収益調整金額C401,838,006円
分配準備積立金額D45,690,961円分配準備積立金額D41,240,587円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,506,389円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D448,504,895円
当ファンドの期末残存口数F1,853,930,252口当ファンドの期末残存口数F1,751,263,397口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,561円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,561,790円収益分配金金額I=F*H/10,0005,253,790円
第72期
令和 1年 5月28日
令和 1年 6月25日
第78期
令和 1年11月26日
令和 1年12月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,807,459円費用控除後の配当等収益額A5,694,004円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C422,147,075円収益調整金額C370,254,053円
分配準備積立金額D44,669,138円分配準備積立金額D37,668,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D472,623,672円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D413,616,339円
当ファンドの期末残存口数F1,849,160,640口当ファンドの期末残存口数F1,611,544,347口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,555円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,566円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,547,481円収益分配金金額I=F*H/10,0004,834,633円
第73期
令和 1年 6月26日
令和 1年 7月25日
第79期
令和 1年12月26日
令和 2年 1月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,300,978円費用控除後の配当等収益額A4,571,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C423,345,098円収益調整金額C362,643,765円
分配準備積立金額D44,598,322円分配準備積立金額D37,177,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,244,398円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D404,393,395円
当ファンドの期末残存口数F1,852,475,834口当ファンドの期末残存口数F1,576,050,227口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,565円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,557,427円収益分配金金額I=F*H/10,0004,728,150円
第74期
令和 1年 7月26日
令和 1年 8月26日
第80期
令和 2年 1月28日
令和 2年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,229,196円費用控除後の配当等収益額A3,807,433円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C424,312,749円収益調整金額C360,570,127円
分配準備積立金額D43,894,388円分配準備積立金額D36,454,805円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D473,436,333円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D400,832,365円
当ファンドの期末残存口数F1,854,378,819口当ファンドの期末残存口数F1,565,561,564口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,553円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,560円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,563,136円収益分配金金額I=F*H/10,0004,696,684円
第75期
令和 1年 8月27日
令和 1年 9月25日
第81期
令和 2年 2月26日
令和 2年 3月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,103,485円費用控除後の配当等収益額A3,257,841円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C423,347,127円収益調整金額C362,951,661円
分配準備積立金額D42,994,625円分配準備積立金額D34,824,989円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D472,445,237円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,034,491円
当ファンドの期末残存口数F1,848,180,840口当ファンドの期末残存口数F1,571,731,965口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,556円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,551円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,544,542円収益分配金金額I=F*H/10,0004,715,195円
第76期
令和 1年 9月26日
令和 1年10月25日
第82期
令和 2年 3月26日
令和 2年 4月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,996,440円費用控除後の配当等収益額A4,426,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C410,129,923円収益調整金額C365,026,831円
分配準備積立金額D41,928,932円分配準備積立金額D32,785,546円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,055,295円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D402,238,458円
当ファンドの期末残存口数F1,789,382,342口当ファンドの期末残存口数F1,577,429,667口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,559円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,549円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,368,147円収益分配金金額I=F*H/10,0004,732,289円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月26日
至 令和 1年10月25日
当期
自 令和 1年10月26日
至 令和 2年 4月27日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月25日現在]
当期
[令和 2年 4月27日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月25日現在]
当期
[令和 2年 4月27日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券33,027,88926,654,455
合計33,027,88926,654,455



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月25日現在]
当期
[令和 2年 4月27日現在]
1口当たり純資産額0.5808円0.4958円
(1万口当たり純資産額)(5,808円)(4,958円)

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