有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年4月12日-平成28年10月11日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/01/10 9:28
【資料】
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【項目】
225項目
「三菱UFJ 米国バンクローンファンド 通貨選択シリーズ<円コース>(毎月分配型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年4月11日現在 ]
当期
[ 平成28年10月11日現在 ]
※1期首元本額13,484,501,339円11,243,542,227円
期中追加設定元本額420,475,490円197,669,145円
期中一部解約元本額2,661,434,602円2,579,326,529円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,275,969,876円1,033,083,656円
3受益権の総数11,243,542,227口8,861,884,843口
41口当たり純資産額0.8865円0.8834円
(1万口当たり純資産額)(8,865円)(8,834円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年10月14日 至 平成28年4月11日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A57,631,849円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C92,037,863円
分配準備積立金額D20,680,383円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,350,095円
当ファンドの期末残存口数F13,013,790,659口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000130円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,562,057円

( 自 平成27年11月12日 至 平成27年12月11日 )
費用控除後の配当等収益額A59,737,048円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C91,791,922円
分配準備積立金額D19,236,369円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,765,339円
当ファンドの期末残存口数F12,925,343,675口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,164,046円

( 自 平成27年12月12日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A57,919,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C88,622,534円
分配準備積立金額D20,003,960円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D166,545,981円
当ファンドの期末残存口数F12,466,789,267口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00056,100,551円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月12日 )
費用控除後の配当等収益額A55,772,907円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C85,711,714円
分配準備積立金額D21,074,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,558,738円
当ファンドの期末残存口数F12,053,705,382口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000134円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,241,674円

( 自 平成28年2月13日 至 平成28年3月11日 )
費用控除後の配当等収益額A63,559,666円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C82,780,400円
分配準備積立金額D21,813,869円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,153,935円
当ファンドの期末残存口数F11,639,433,702口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000144円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00052,377,451円

( 自 平成28年3月12日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A53,899,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C80,157,631円
分配準備積立金額D31,750,128円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D165,807,106円
当ファンドの期末残存口数F11,243,542,227口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000147円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,595,940円

当期(自 平成28年4月12日 至 平成28年10月11日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A47,450,584円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C77,514,850円
分配準備積立金額D33,788,114円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,753,548円
当ファンドの期末残存口数F10,862,137,013口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,879,616円

( 自 平成28年5月12日 至 平成28年6月13日 )
費用控除後の配当等収益額A44,996,057円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C76,349,562円
分配準備積立金額D31,763,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,108,956円
当ファンドの期末残存口数F10,688,043,447口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000143円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,096,195円

( 自 平成28年6月14日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A40,374,180円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C73,206,369円
分配準備積立金額D27,433,691円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,014,240円
当ファンドの期末残存口数F10,242,993,686口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000137円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00046,093,471円

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月12日 )
費用控除後の配当等収益額A40,764,406円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,454,191円
分配準備積立金額D20,570,172円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,788,769円
当ファンドの期末残存口数F9,714,609,332口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000134円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,715,741円

( 自 平成28年8月13日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A34,292,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,831,400円
分配準備積立金額D16,839,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,963,440円
当ファンドの期末残存口数F9,333,371,364口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000126円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,666,799円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A32,582,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C63,594,589円
分配準備積立金額D17,393,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,569,941円
当ファンドの期末残存口数F8,861,884,843口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000128円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,016,596円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年10月14日
至 平成28年 4月11日 )
当期
( 自 平成28年 4月12日
至 平成28年10月11日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年4月11日現在 ]
当期
[ 平成28年10月11日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年4月11日現在 ]
当期
[ 平成28年10月11日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券46,686,904△13,067,871
親投資信託受益証券
合計46,686,904△13,067,871

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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