有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年4月14日-令和2年10月12日)

【提出】
2021/01/08 9:19
【資料】
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【項目】
247項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月11日および10月11日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 4月14日から令和 2年10月12日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1.期首元本額5,160,110,881円4,715,977,985円
期中追加設定元本額26,002,068円20,749,271円
期中一部解約元本額470,134,964円474,753,770円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,351,921,227円1,119,510,765円
3.受益権の総数4,715,977,985口4,261,973,486口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年10月12日
至 令和 2年 4月13日
当期
自 令和 2年 4月14日
至 令和 2年10月12日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第73期
令和 1年10月12日
令和 1年11月11日
第79期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,723,637円費用控除後の配当等収益額A16,353,502円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C27,363,977円収益調整金額C25,110,125円
分配準備積立金額D7,741,015円分配準備積立金額D20,152,623円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,828,629円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,616,250円
当ファンドの期末残存口数F5,144,898,194口当ファンドの期末残存口数F4,711,598,774口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00094円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000130円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,862,245円収益分配金金額I=F*H/10,0007,067,398円
第74期
令和 1年11月12日
令和 1年12月11日
第80期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,138,402円費用控除後の配当等収益額A21,148,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C27,148,437円収益調整金額C25,104,275円
分配準備積立金額D8,528,164円分配準備積立金額D29,406,696円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,815,003円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,659,424円
当ファンドの期末残存口数F5,103,445,311口当ファンドの期末残存口数F4,708,326,650口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000107円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000160円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,758,613円収益分配金金額I=F*H/10,0007,062,489円
第75期
令和 1年12月12日
令和 2年 1月14日
第81期
令和 2年 6月12日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,206,549円費用控除後の配当等収益額A13,703,691円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C26,851,614円収益調整金額C24,955,529円
分配準備積立金額D14,732,891円分配準備積立金額D43,189,916円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,791,054円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,849,136円
当ファンドの期末残存口数F5,046,183,465口当ファンドの期末残存口数F4,677,336,971口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000110円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000174円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,615,458円収益分配金金額I=F*H/10,0007,016,005円
第76期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
第82期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,327,200円費用控除後の配当等収益額A17,481,273円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,734,033円収益調整金額C24,715,064円
分配準備積立金額D15,631,658円分配準備積立金額D49,339,960円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,692,891円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,536,297円
当ファンドの期末残存口数F4,834,654,556口当ファンドの期末残存口数F4,628,702,903口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000108円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000197円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,086,636円収益分配金金額I=F*H/10,0006,943,054円
第77期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月11日
第83期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,348,280円費用控除後の配当等収益額A15,418,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,368,147円収益調整金額C23,981,035円
分配準備積立金額D14,646,464円分配準備積立金額D58,021,511円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,362,891円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,420,944円
当ファンドの期末残存口数F4,764,214,085口当ファンドの期末残存口数F4,486,952,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000107円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000217円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,910,535円収益分配金金額I=F*H/10,0006,730,428円
第78期
令和 2年 3月12日
令和 2年 4月13日
第84期
令和 2年 9月12日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,041,843円費用控除後の配当等収益額A11,280,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,120,288円収益調整金額C22,951,807円
分配準備積立金額D13,932,631円分配準備積立金額D63,211,385円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,094,762円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,443,316円
当ファンドの期末残存口数F4,715,977,985口当ファンドの期末残存口数F4,261,973,486口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000121円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000228円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,789,944円収益分配金金額I=F*H/10,0006,392,960円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年10月12日
至 令和 2年 4月13日
当期
自 令和 2年 4月14日
至 令和 2年10月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△155,748,309△20,437,439
親投資信託受益証券△1
合計△155,748,310△20,437,439



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 4月13日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1口当たり純資産額0.7133円0.7373円
(1万口当たり純資産額)(7,133円)(7,373円)

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