有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成31年4月12日-令和1年10月11日)

【提出】
2020/01/10 9:13
【資料】
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【項目】
247項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 4月11日現在]
当期
[令和 1年10月11日現在]
1.期首元本額6,198,873,085円5,579,113,606円
期中追加設定元本額25,110,507円124,171,239円
期中一部解約元本額644,869,986円543,173,964円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,156,680,753円1,158,057,423円
3.受益権の総数5,579,113,606口5,160,110,881口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年10月12日
至 平成31年 4月11日
当期
自 平成31年 4月12日
至 令和 1年10月11日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第61期
平成30年10月12日
平成30年11月12日
第67期
平成31年 4月12日
令和 1年 5月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,126,340円費用控除後の配当等収益額A12,883,465円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,785,586円収益調整金額C29,204,475円
分配準備積立金額D3,360,677円分配準備積立金額D15,811,122円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,272,603円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,899,062円
当ファンドの期末残存口数F6,052,410,477口当ファンドの期末残存口数F5,553,310,823口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00084円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000104円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,131,026円収益分配金金額I=F*H/10,00013,883,277円
第62期
平成30年11月13日
平成30年12月11日
第68期
令和 1年 5月14日
令和 1年 6月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,977,595円費用控除後の配当等収益額A13,758,665円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,737,315円収益調整金額C29,757,663円
分配準備積立金額D4,209,655円分配準備積立金額D14,684,826円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,924,565円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,201,154円
当ファンドの期末残存口数F5,852,355,820口当ファンドの期末残存口数F5,607,144,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00088円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000103円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,630,889円収益分配金金額I=F*H/10,00014,017,860円
第63期
平成30年12月12日
平成31年 1月11日
第69期
令和 1年 6月12日
令和 1年 7月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,698,583円費用控除後の配当等収益額A12,077,417円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,541,244円収益調整金額C29,075,565円
分配準備積立金額D6,502,992円分配準備積立金額D14,057,118円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,742,819円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,210,100円
当ファンドの期末残存口数F5,813,212,297口当ファンドの期末残存口数F5,473,815,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00094円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000100円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,533,030円収益分配金金額I=F*H/10,00013,684,538円
第64期
平成31年 1月12日
平成31年 2月12日
第70期
令和 1年 7月12日
令和 1年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,420,975円費用控除後の配当等収益額A11,799,720円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,795,737円収益調整金額C28,656,720円
分配準備積立金額D9,425,484円分配準備積立金額D12,260,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,642,196円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,716,982円
当ファンドの期末残存口数F5,670,296,445口当ファンドの期末残存口数F5,393,630,415口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00096円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00097円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,175,741円収益分配金金額I=F*H/10,00013,484,076円
第65期
平成31年 2月13日
平成31年 3月11日
第71期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,259,996円費用控除後の配当等収益額A11,840,532円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,420,201円収益調整金額C27,990,082円
分配準備積立金額D10,527,955円分配準備積立金額D10,321,749円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,208,152円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,152,363円
当ファンドの期末残存口数F5,597,670,824口当ファンドの期末残存口数F5,267,004,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000103円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00095円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,994,177円収益分配金金額I=F*H/10,00013,167,511円
第66期
平成31年 3月12日
平成31年 4月11日
第72期
令和 1年 9月12日
令和 1年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,105,144円費用控除後の配当等収益額A11,874,809円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C29,331,086円収益調整金額C27,427,232円
分配準備積立金額D14,736,310円分配準備積立金額D8,807,024円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,172,540円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,109,065円
当ファンドの期末残存口数F5,579,113,606口当ファンドの期末残存口数F5,160,110,881口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000106円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00093円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,947,784円収益分配金金額I=F*H/10,00012,900,277円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年10月12日
至 平成31年 4月11日
当期
自 平成31年 4月12日
至 令和 1年10月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 4月11日現在]
当期
[令和 1年10月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 4月11日現在]
当期
[令和 1年10月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券4,965,382△29,974,930
親投資信託受益証券
合計4,965,382△29,974,930



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 4月11日現在]
当期
[令和 1年10月11日現在]
1口当たり純資産額0.7927円0.7756円
(1万口当たり純資産額)(7,927円)(7,756円)

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