有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年4月12日-平成29年10月11日)

【提出】
2018/01/10 9:10
【資料】
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【項目】
212項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月11日現在 ]
当期
[ 平成29年10月11日現在 ]
1期首元本額8,861,884,843円9,551,490,254円
期中追加設定元本額2,070,248,512円2,096,947,270円
期中一部解約元本額1,380,643,101円1,686,598,975円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,231,625,336円1,482,671,336円
3受益権の総数9,551,490,254口9,961,838,549口
41口当たり純資産額0.8711円0.8512円
(1万口当たり純資産額)(8,711円)(8,512円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月11日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A32,134,400円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,387,810円
分配準備積立金額D18,459,744円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,981,954円
当ファンドの期末残存口数F8,678,770,805口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000130円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,375,697円

( 自 平成28年11月12日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A36,553,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,711,295円
分配準備積立金額D19,553,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,818,364円
当ファンドの期末残存口数F8,641,724,107口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000137円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,246,034円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月11日 )
費用控除後の配当等収益額A35,238,882円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C67,386,483円
分配準備積立金額D25,602,509円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,227,874円
当ファンドの期末残存口数F9,068,442,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000141円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,739,549円

( 自 平成29年1月12日 至 平成29年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A33,298,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,714,821円
分配準備積立金額D28,275,300円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D131,288,519円
当ファンドの期末残存口数F9,191,787,455口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000142円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,171,256円

( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A35,022,499円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,945,225円
分配準備積立金額D28,238,056円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D133,205,780円
当ファンドの期末残存口数F9,086,737,784口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,803,582円

( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A34,780,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,679,276円
分配準備積立金額D30,991,503円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,451,325円
当ファンドの期末残存口数F9,551,490,254口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000148円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,430,215円

当期(自 平成29年4月12日 至 平成29年10月11日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成29年4月12日 至 平成29年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A34,473,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C79,215,615円
分配準備積立金額D31,982,917円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,672,443円
当ファンドの期末残存口数F9,832,448,363口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000148円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,413,569円

( 自 平成29年5月12日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A32,211,076円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C82,195,297円
分配準備積立金額D31,476,301円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,882,674円
当ファンドの期末残存口数F10,034,348,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000145円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,120,218円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A31,732,651円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C81,373,689円
分配準備積立金額D26,917,508円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,023,848円
当ファンドの期末残存口数F9,809,137,376口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000142円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,331,980円

( 自 平成29年7月12日 至 平成29年8月14日 )
費用控除後の配当等収益額A30,228,476円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C83,199,526円
分配準備積立金額D23,658,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,086,549円
当ファンドの期末残存口数F9,917,388,555口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,710,859円

( 自 平成29年8月15日 至 平成29年9月11日 )
費用控除後の配当等収益額A32,953,910円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C84,538,675円
分配準備積立金額D18,664,921円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,157,506円
当ファンドの期末残存口数F9,997,587,035口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000136円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,991,554円

( 自 平成29年9月12日 至 平成29年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A32,081,150円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C84,630,885円
分配準備積立金額D16,173,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,885,312円
当ファンドの期末残存口数F9,961,838,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,866,434円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月12日
至 平成29年 4月11日 )
当期
( 自 平成29年 4月12日
至 平成29年10月11日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月11日現在 ]
当期
[ 平成29年10月11日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月11日現在 ]
当期
[ 平成29年10月11日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△34,801,753△19,707,601
親投資信託受益証券
合計△34,801,753△19,707,601

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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