有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年4月12日-平成29年10月11日)

【提出】
2018/01/10 9:31
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月11日現在 ]
当期
[ 平成29年10月11日現在 ]
1期首元本額2,256,855,060円9,078,657,999円
期中追加設定元本額9,040,209,905円1,532,780,552円
期中一部解約元本額2,218,406,966円3,796,742,968円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,037,096,851円934,433,655円
3受益権の総数9,078,657,999口6,814,695,583口
41口当たり純資産額0.8858円0.8629円
(1万口当たり純資産額)(8,858円)(8,629円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月11日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A9,617,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C40,764,211円
分配準備積立金額D22,373,147円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,755,325円
当ファンドの期末残存口数F2,471,296,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,885,186円

( 自 平成28年11月12日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A15,464,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,625,612円
分配準備積立金額D21,242,092円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,332,001円
当ファンドの期末残存口数F3,766,496,961口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,065,987円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月11日 )
費用控除後の配当等収益額A31,462,701円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C174,988,034円
分配準備積立金額D20,832,338円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,283,073円
当ファンドの期末残存口数F7,559,616,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000300円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,238,466円

( 自 平成29年1月12日 至 平成29年2月13日 )
費用控除後の配当等収益額A33,149,170円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C211,996,076円
分配準備積立金額D21,118,988円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,264,234円
当ファンドの期末残存口数F8,921,809,311口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,687,237円

( 自 平成29年2月14日 至 平成29年3月13日 )
費用控除後の配当等収益額A34,708,601円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C212,698,944円
分配準備積立金額D17,521,749円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,929,294円
当ファンドの期末残存口数F8,895,772,402口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000297円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,583,089円

( 自 平成29年3月14日 至 平成29年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A33,552,405円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C219,115,941円
分配準備積立金額D15,022,095円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D267,690,441円
当ファンドの期末残存口数F9,078,657,999口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,314,631円

当期(自 平成29年4月12日 至 平成29年10月11日)
1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2分配金の計算過程

( 自 平成29年4月12日 至 平成29年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A31,805,541円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C216,786,171円
分配準備積立金額D11,464,213円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,055,925円
当ファンドの期末残存口数F8,955,873,119口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000290円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,823,492円

( 自 平成29年5月12日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A28,157,602円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C210,228,326円
分配準備積立金額D6,934,270円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,320,198円
当ファンドの期末残存口数F8,672,891,477口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,691,565円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A25,310,535円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C189,593,985円
分配準備積立金額D355,108円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D215,259,628円
当ファンドの期末残存口数F7,821,370,546口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000275円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,285,482円

( 自 平成29年7月12日 至 平成29年8月14日 )
費用控除後の配当等収益額A21,900,084円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C169,603,020円
分配準備積立金額D585,180円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,088,284円
当ファンドの期末残存口数F7,235,280,704口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,941,122円

( 自 平成29年8月15日 至 平成29年9月11日 )
費用控除後の配当等収益額A22,959,641円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C156,116,729円
分配準備積立金額D52,652円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,129,022円
当ファンドの期末残存口数F6,925,829,711口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,703,318円

( 自 平成29年9月12日 至 平成29年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A22,305,460円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C148,850,692円
分配準備積立金額D145,473円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,301,625円
当ファンドの期末残存口数F6,814,695,583口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,258,782円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月12日
至 平成29年 4月11日 )
当期
( 自 平成29年 4月12日
至 平成29年10月11日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月11日現在 ]
当期
[ 平成29年10月11日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月11日現在 ]
当期
[ 平成29年10月11日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△33,351,941△13,975,408
親投資信託受益証券
合計△33,351,941△13,975,408

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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