有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/10/12-2023/04/11)

【提出】
2023/07/10 9:29
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月11日現在]
1.期首元本額1,982,726,776円1,780,171,137円
期中追加設定元本額15,464,862円11,346,010円
期中一部解約元本額218,020,501円114,194,082円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。543,146,794円512,220,669円
3.受益権の総数1,780,171,137口1,677,323,065口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月12日
至 2022年10月11日
当期
自 2022年10月12日
至 2023年 4月11日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第101期
2022年 4月12日
2022年 5月11日
第107期
2022年10月12日
2022年11月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,541,868円費用控除後の配当等収益額A3,685,753円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,791,629円収益調整金額C17,887,233円
分配準備積立金額D71,794,131円分配準備積立金額D71,481,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,127,628円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,054,666円
当ファンドの期末残存口数F1,955,049,298口当ファンドの期末残存口数F1,714,431,546口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000491円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000542円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,932,573円収益分配金金額I=F*H/10,0002,571,647円
第102期
2022年 5月12日
2022年 6月13日
第108期
2022年11月12日
2022年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,748,572円費用控除後の配当等収益額A3,004,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,677,854円収益調整金額C18,152,195円
分配準備積立金額D72,793,604円分配準備積立金額D72,527,284円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,220,030円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,683,803円
当ファンドの期末残存口数F1,939,869,728口当ファンドの期末残存口数F1,718,153,190口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000501円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000545円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,909,804円収益分配金金額I=F*H/10,0002,577,229円
第103期
2022年 6月14日
2022年 7月11日
第109期
2022年12月13日
2023年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,665,525円費用控除後の配当等収益額A3,279,422円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,559,056円収益調整金額C18,191,686円
分配準備積立金額D68,945,540円分配準備積立金額D72,867,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,170,121円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,338,580円
当ファンドの期末残存口数F1,799,871,332口当ファンドの期末残存口数F1,717,258,936口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000512円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,699,806円収益分配金金額I=F*H/10,0002,575,888円
第104期
2022年 7月12日
2022年 8月12日
第110期
2023年 1月12日
2023年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,559,917円費用控除後の配当等収益額A2,941,120円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,531,165円収益調整金額C18,105,185円
分配準備積立金額D70,562,619円分配準備積立金額D72,982,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,653,701円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,028,729円
当ファンドの期末残存口数F1,792,296,786口当ファンドの期末残存口数F1,704,625,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000528円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000551円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,688,445円収益分配金金額I=F*H/10,0002,556,938円
第105期
2022年 8月13日
2022年 9月12日
第111期
2023年 2月14日
2023年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,062,606円費用控除後の配当等収益額A2,395,558円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,558,530円収益調整金額C18,081,363円
分配準備積立金額D73,322,803円分配準備積立金額D72,955,525円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,943,939円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,432,446円
当ファンドの期末残存口数F1,790,661,122口当ファンドの期末残存口数F1,696,521,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000530円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000550円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,685,991円収益分配金金額I=F*H/10,0002,544,781円
第106期
2022年 9月13日
2022年10月11日
第112期
2023年 3月14日
2023年 4月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,748,564円費用控除後の配当等収益額A1,633,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,526,313円収益調整金額C17,925,966円
分配準備積立金額D73,191,199円分配準備積立金額D71,933,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,466,076円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,493,026円
当ファンドの期末残存口数F1,780,171,137口当ファンドの期末残存口数F1,677,323,065口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000536円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000545円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,670,256円収益分配金金額I=F*H/10,0002,515,984円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月12日
至 2022年10月11日
当期
自 2022年10月12日
至 2023年 4月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△23,501,303△4,712,986
親投資信託受益証券
合計△23,501,303△4,712,986



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月11日現在]
1口当たり純資産額0.6949円0.6946円
(1万口当たり純資産額)(6,949円)(6,946円)

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