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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年6月9日-平成27年12月8日)【みなし有価証券届出書】

    【提出】
    2016/03/07 9:14
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は金融商品取引所等における清算値段で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成27年6月8日現在 ]
    当期
    [ 平成27年12月8日現在 ]
    ※1期首元本額18,278,500,400円31,960,203,100円
    期中追加設定元本額13,681,702,700円7,387,065,400円
    期中一部交換元本額5,959,752,921円
    2受益権の総数21,406,700口22,362,703口
    31口当たり純資産額1,842.65円1,756.24円
    (100口当たり純資産額)(184,265円)(175,624円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成26年12月9日 至 平成27年6月8日)
    ※1その他費用
    上場費用および商標使用料等を含んでおります。
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成26年12月9日 至 平成27年3月8日 )
    当期配当等収益額A287,352,535円
    分配準備積立金額B392,284円
    配当等収益合計額C=A+B287,744,819円
    経費D22,380,441円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D265,364,378円
    収益分配金金額F264,229,340円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F1,135,038円
    当ファンドの期末残存口数H18,097,900口
    100口当たり分配金額I=F/H*1001,460円

    ( 自 平成27年3月9日 至 平成27年6月8日 )
    当期配当等収益額A234,422,381円
    分配準備積立金額B1,135,038円
    配当等収益合計額C=A+B235,557,419円
    経費D29,127,581円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D206,429,838円
    収益分配金金額F205,504,320円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F925,518円
    当ファンドの期末残存口数H21,406,700口
    100口当たり分配金額I=F/H*100960円

    当期(自 平成27年6月9日 至 平成27年12月8日)
    ※1その他費用
    上場費用および商標使用料等を含んでおります。
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成27年6月9日 至 平成27年9月8日 )
    当期配当等収益額A381,503,684円
    分配準備積立金額B925,518円
    配当等収益合計額C=A+B382,429,202円
    経費D32,207,265円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D350,221,937円
    収益分配金金額F349,312,320円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F909,617円
    当ファンドの期末残存口数H24,257,800口
    100口当たり分配金額I=F/H*1001,440円

    ( 自 平成27年9月9日 至 平成27年12月8日 )
    当期配当等収益額A273,477,142円
    分配準備積立金額B909,617円
    配当等収益合計額C=A+B274,386,759円
    経費D29,796,777円
    当ファンドの分配対象収益額E=C-D244,589,982円
    収益分配金金額F243,753,462円
    次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F836,520円
    当ファンドの期末残存口数H22,362,703口
    100口当たり分配金額I=F/H*1001,090円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成26年12月 9日
    至 平成27年 6月 8日 )
    当期
    ( 自 平成27年 6月 9日
    至 平成27年12月 8日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、不動産投信指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成27年6月8日現在 ]
    当期
    [ 平成27年12月8日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成27年6月8日現在 ]
    当期
    [ 平成27年12月8日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資証券△902,645,6304,845,712,320
    合計△902,645,6304,845,712,320

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    投資証券関連
    前期[ 平成27年6月8日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引不動産投信指数先物取引
     買建307,449,600301,867,500△5,582,100
    合 計307,449,600301,867,500△5,582,100

    当期[ 平成27年12月8日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引不動産投信指数先物取引
     買建619,560,000621,000,0001,440,000
    合 計619,560,000621,000,0001,440,000

    (注)時価の算定方法
    1 先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として、直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または終値で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い終値や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2 先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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