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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年12月27日-平成27年6月26日)

    【提出】
    2015/09/24 9:19
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    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第4特定期間
    自 平成26年12月27日
    至 平成27年 6月26日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第3特定期間末
    (平成26年12月26日現在)
    第4特定期間末
    (平成27年 6月26日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    62,536,181口48,357,050口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損―円元本の欠損4,616,870円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.0116円1口当たりの純資産額0.9045円
    (1万口当たりの純資産額)(10,116円)(1万口当たりの純資産額)(9,045円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第3特定期間
    自 平成26年 6月27日
    至 平成26年12月26日
    第4特定期間
    自 平成26年12月27日
    至 平成27年 6月26日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
    めに要する費用
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
    めに要する費用
    57,651円53,211円
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第10計算期
    平成26年 6月27日
    平成26年 7月28日
    計算期末における分配対象金額2,624,028円(1万口当たり469.06円)のうち、279,700円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第16計算期
    平成26年12月27日
    平成27年 1月26日
    計算期末における分配対象金額3,989,892円(1万口当たり645.85円)のうち、308,880円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A344,471円費用控除後の配当等収益額A370,124円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C787,403円収益調整金額C1,129,951円
    分配準備積立金額D1,492,154円分配準備積立金額D2,489,817円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,624,028円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,989,892円
    当ファンドの期末残存口数F55,940,002口当ファンドの期末残存口数F61,776,096口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000469.06円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645.85円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000279,700円収益分配金金額I=F×H/10,000308,880円
    第11計算期
    平成26年 7月29日
    平成26年 8月26日
    計算期末における分配対象金額2,676,565円(1万口当たり467.88円)のうち、286,022円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第17計算期
    平成27年 1月27日
    平成27年 2月26日
    計算期末における分配対象金額4,028,238円(1万口当たり645.21円)のうち、312,151円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A272,514円費用控除後の配当等収益額A305,084円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C848,524円収益調整金額C1,172,093円
    分配準備積立金額D1,555,527円分配準備積立金額D2,551,061円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,676,565円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,028,238円
    当ファンドの期末残存口数F57,204,460口当ファンドの期末残存口数F62,430,277口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000467.88円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645.21円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000286,022円収益分配金金額I=F×H/10,000312,151円
    第12計算期
    平成26年 8月27日
    平成26年 9月26日
    計算期末における分配対象金額2,681,800円(1万口当たり468.19円)のうち、286,390円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第18計算期
    平成27年 2月27日
    平成27年 3月26日
    計算期末における分配対象金額3,913,960円(1万口当たり641.34円)のうち、305,134円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A288,122円費用控除後の配当等収益額A273,530円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C846,206円収益調整金額C1,209,567円
    分配準備積立金額D1,547,472円分配準備積立金額D2,430,863円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,681,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,913,960円
    当ファンドの期末残存口数F57,278,037口当ファンドの期末残存口数F61,026,976口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000468.19円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000641.34円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000286,390円収益分配金金額I=F×H/10,000305,134円
    第13計算期
    平成26年 9月27日
    平成26年10月27日
    計算期末における分配対象金額2,727,625円(1万口当たり475.42円)のうち、286,857円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第19計算期
    平成27年 3月27日
    平成27年 4月27日
    計算期末における分配対象金額3,257,213円(1万口当たり636.59円)のうち、255,828円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A328,225円費用控除後の配当等収益額A231,339円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C850,196円収益調整金額C1,008,015円
    分配準備積立金額D1,549,204円分配準備積立金額D2,017,859円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,727,625円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,257,213円
    当ファンドの期末残存口数F57,371,551口当ファンドの期末残存口数F51,165,641口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000475.42円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000636.59円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000286,857円収益分配金金額I=F×H/10,000255,828円
    第14計算期
    平成26年10月28日
    平成26年11月26日
    計算期末における分配対象金額3,795,215円(1万口当たり636.67円)のうち、298,041円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第20計算期
    平成27年 4月28日
    平成27年 5月26日
    計算期末における分配対象金額2,968,277円(1万口当たり640.74円)のうち、231,620円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A371,324円費用控除後の配当等収益額A240,207円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B875,777円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C957,656円収益調整金額C999,926円
    分配準備積立金額D1,590,458円分配準備積立金額D1,728,144円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,795,215円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,968,277円
    当ファンドの期末残存口数F59,608,245口当ファンドの期末残存口数F46,324,165口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000636.67円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000640.74円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000298,041円収益分配金金額I=F×H/10,000231,620円
    第15計算期
    平成26年11月27日
    平成26年12月26日
    計算期末における分配対象金額3,975,855円(1万口当たり635.75円)のうち、312,680円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    第21計算期
    平成27年 5月27日
    平成27年 6月26日
    計算期末における分配対象金額3,090,525円(1万口当たり639.08円)のうち、241,785円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A304,721円費用控除後の配当等収益額A221,745円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,138,226円収益調整金額C1,147,111円
    分配準備積立金額D2,532,908円分配準備積立金額D1,721,669円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,975,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,090,525円
    当ファンドの期末残存口数F62,536,181口当ファンドの期末残存口数F48,357,050口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000635.75円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000639.08円
    1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000312,680円収益分配金金額I=F×H/10,000241,785円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第3特定期間
    自 平成26年 6月27日
    至 平成26年12月26日
    第4特定期間
    自 平成26年12月27日
    至 平成27年 6月26日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の効率的な運用に資することを目的として、為替予約取引を行っております。当該デリバティブ取引は、市場価格の変動に係るリスクを有しております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第3特定期間末
    (平成26年12月26日現在)
    第4特定期間末
    (平成27年 6月26日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    派生商品評価勘定派生商品評価勘定
    「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第3特定期間末
    (平成26年12月26日現在)
    第4特定期間末
    (平成27年 6月26日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△857,76223,611
    合計△857,76223,611

    (デリバティブ取引に関する注記)
    第3特定期間末(平成26年12月26日現在)
    取引の時価等に関する事項
    デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建56,449,68757,300,477△850,790
    トルコ・リラ56,449,68757,300,477△850,790
    合計56,449,68757,300,477△850,790

    第4特定期間末(平成27年 6月26日現在)
    取引の時価等に関する事項
    デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建12,737,87912,822,499△84,620
    トルコ・リラ12,737,87912,822,499△84,620
    合計12,737,87912,822,499△84,620

    (注)時価の算定方法
    為替予約取引
    1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
    イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
    ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
    2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第3特定期間
    自 平成26年 6月27日
    至 平成26年12月26日
    第4特定期間
    自 平成26年12月27日
    至 平成27年 6月26日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第4特定期間
    自 平成26年12月27日
    至 平成27年 6月26日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第3特定期間末
    (平成26年12月26日現在)
    第4特定期間末
    (平成27年 6月26日現在)
    期首元本額55,810,797円期首元本額62,536,181円
    期中追加設定元本額6,951,171円期中追加設定元本額7,203,144円
    期中一部解約元本額225,787円期中一部解約元本額21,382,275円

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