有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年6月27日-令和1年12月26日)

【提出】
2020/03/25 9:16
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 6月26日現在]
当期
[令和 1年12月26日現在]
1.期首元本額72,607,656円68,894,782円
期中追加設定元本額11,694,878円7,977,790円
期中一部解約元本額15,407,752円7,517,169円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。41,889,300円37,832,285円
3.受益権の総数68,894,782口69,355,403口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年12月27日
至 令和 1年 6月26日
当期
自 令和 1年 6月27日
至 令和 1年12月26日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に年1万分の20の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に年1万分の20の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第64期
平成30年12月27日
平成31年 1月28日
第70期
令和 1年 6月27日
令和 1年 7月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A308,543円費用控除後の配当等収益額A238,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,853,499円収益調整金額C2,945,872円
分配準備積立金額D1,227,317円分配準備積立金額D1,523,850円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,389,359円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,708,580円
当ファンドの期末残存口数F73,577,223口当ファンドの期末残存口数F69,250,408口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000679円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000147,154円収益分配金金額I=F*H/10,000138,500円
第65期
平成31年 1月29日
平成31年 2月26日
第71期
令和 1年 7月27日
令和 1年 8月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A234,502円費用控除後の配当等収益額A195,161円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,557,691円収益調整金額C2,924,310円
分配準備積立金額D1,218,565円分配準備積立金額D1,588,792円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,010,758円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,708,263円
当ファンドの期末残存口数F65,452,771口当ファンドの期末残存口数F68,363,193口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000612円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000688円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000130,905円収益分配金金額I=F*H/10,000136,726円
第66期
平成31年 2月27日
平成31年 3月26日
第72期
令和 1年 8月27日
令和 1年 9月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A201,837円費用控除後の配当等収益額A248,179円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,751,166円収益調整金額C2,868,977円
分配準備積立金額D1,232,095円分配準備積立金額D1,602,033円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,185,098円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,719,189円
当ファンドの期末残存口数F66,877,346口当ファンドの期末残存口数F66,848,636口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000625円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000705円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000133,754円収益分配金金額I=F*H/10,000133,697円
第67期
平成31年 3月27日
平成31年 4月26日
第73期
令和 1年 9月27日
令和 1年10月28日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A220,539円費用控除後の配当等収益額A250,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,801,077円収益調整金額C2,857,628円
分配準備積立金額D1,282,285円分配準備積立金額D1,663,870円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,303,901円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,772,356円
当ファンドの期末残存口数F67,337,314口当ファンドの期末残存口数F65,865,920口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000639円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000724円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000134,674円収益分配金金額I=F*H/10,000131,731円
第68期
平成31年 4月27日
令和 1年 5月27日
第74期
令和 1年10月29日
令和 1年11月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A212,939円費用控除後の配当等収益額A235,044円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,861,243円収益調整金額C3,092,207円
分配準備積立金額D1,362,383円分配準備積立金額D1,764,084円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,436,565円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,091,335円
当ファンドの期末残存口数F68,152,475口当ファンドの期末残存口数F68,777,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000650円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000740円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000136,304円収益分配金金額I=F*H/10,000137,555円
第69期
令和 1年 5月28日
令和 1年 6月26日
第75期
令和 1年11月27日
令和 1年12月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A233,499円費用控除後の配当等収益額A217,364円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,910,474円収益調整金額C3,161,056円
分配準備積立金額D1,438,454円分配準備積立金額D1,838,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,582,427円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,216,861円
当ファンドの期末残存口数F68,894,782口当ファンドの期末残存口数F69,355,403口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000665円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000752円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000137,789円収益分配金金額I=F*H/10,000138,710円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年12月27日
至 令和 1年 6月26日
当期
自 令和 1年 6月27日
至 令和 1年12月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 6月26日現在]
当期
[令和 1年12月26日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 6月26日現在]
当期
[令和 1年12月26日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券3,710,612△594,811
合計3,710,612△594,811



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
前期[令和 1年 6月26日現在]

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
トルコリラ7,168,8347,166,6962,138
合計7,168,8347,166,6962,138

当期[令和 1年12月26日現在]

区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
トルコリラ8,543,1818,576,613△33,432
合計8,543,1818,576,613△33,432

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 6月26日現在]
当期
[令和 1年12月26日現在]
1口当たり純資産額0.3920円0.4545円
(1万口当たり純資産額)(3,920円)(4,545円)

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