有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年3月22日-平成29年9月19日)

【提出】
2017/12/18 9:21
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年3月22日から平成29年9月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年3月21日現在 ]
当期
[ 平成29年9月19日現在 ]
1期首元本額16,126,732,235円12,796,283,399円
期中追加設定元本額296,395,368円204,511,571円
期中一部解約元本額3,626,844,204円2,496,858,916円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,789,665,367円3,781,653,710円
3受益権の総数12,796,283,399口10,503,936,054口
41口当たり純資産額0.7038円0.6400円
(1万口当たり純資産額)(7,038円)(6,400円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年9月21日 至 平成29年3月21日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A225,153,282円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C304,256,417円
分配準備積立金額D2,242,277,001円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,771,686,700円
当ファンドの期末残存口数F15,633,953,758口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,772円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000148,522,560円

( 自 平成28年10月19日 至 平成28年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A196,334,072円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C299,686,876円
分配準備積立金額D2,232,691,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,728,712,300円
当ファンドの期末残存口数F15,092,876,985口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,807円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000143,382,331円

( 自 平成28年11月19日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A209,224,488円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C290,924,406円
分配準備積立金額D2,167,698,690円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,667,847,584円
当ファンドの期末残存口数F14,353,178,963口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,858円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000136,355,200円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A192,021,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C282,522,196円
分配準備積立金額D2,125,559,060円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,600,102,569円
当ファンドの期末残存口数F13,653,466,735口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,904円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000129,707,933円

( 自 平成29年1月19日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A194,310,676円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C289,228,216円
分配準備積立金額D2,116,104,976円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,599,643,868円
当ファンドの期末残存口数F13,293,887,654口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,955円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000126,291,932円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A151,369,196円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C284,827,789円
分配準備積立金額D2,095,944,667円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,532,141,652円
当ファンドの期末残存口数F12,796,283,399口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,978円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000121,564,692円

当期(自 平成29年3月22日 至 平成29年9月19日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A119,380,137円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C284,344,279円
分配準備積立金額D2,072,404,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,476,128,949円
当ファンドの期末残存口数F12,510,545,943口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,979円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000118,850,186円

( 自 平成29年4月19日 至 平成29年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A136,563,092円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C279,996,294円
分配準備積立金額D1,993,223,854円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,409,783,240円
当ファンドの期末残存口数F12,064,418,672口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,997円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000114,611,977円

( 自 平成29年5月19日 至 平成29年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A100,047,571円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C275,241,670円
分配準備積立金額D1,934,648,069円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,309,937,310円
当ファンドの期末残存口数F11,616,153,279口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,988円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000110,353,456円

( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A85,925,194円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C269,589,808円
分配準備積立金額D1,842,524,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,198,039,064円
当ファンドの期末残存口数F11,154,221,859口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,970円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,965,107円

( 自 平成29年7月19日 至 平成29年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A87,253,004円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C263,909,616円
分配準備積立金額D1,744,955,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,096,118,113円
当ファンドの期末残存口数F10,710,579,447口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,957円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,000101,750,504円

( 自 平成29年8月19日 至 平成29年9月19日 )
費用控除後の配当等収益額A90,535,408円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C263,769,685円
分配準備積立金額D1,692,119,235円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,046,424,328円
当ファンドの期末残存口数F10,503,936,054口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,948円
1万口当たり分配金額H95円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,787,392円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日 )
当期
( 自 平成29年 3月22日
至 平成29年 9月19日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年3月21日現在 ]
当期
[ 平成29年9月19日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年3月21日現在 ]
当期
[ 平成29年9月19日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券51,051,97960,049,395
親投資信託受益証券
合計51,051,97960,049,395

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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