有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和1年9月19日-令和2年3月18日)

【提出】
2020/06/17 9:05
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 9月18日現在]
当期
[令和 2年 3月18日現在]
1.期首元本額6,474,071,609円6,020,476,030円
期中追加設定元本額122,244,018円110,498,823円
期中一部解約元本額575,839,597円641,744,146円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,236,157,763円3,469,542,476円
3.受益権の総数6,020,476,030口5,489,230,707口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 3月19日
至 令和 1年 9月18日
当期
自 令和 1年 9月19日
至 令和 2年 3月18日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第58期
平成31年 3月19日
平成31年 4月18日
第64期
令和 1年 9月19日
令和 1年10月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A31,798,119円費用控除後の配当等収益額A29,513,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C223,870,657円収益調整金額C220,737,887円
分配準備積立金額D667,621,256円分配準備積立金額D563,734,681円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D923,290,032円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D813,985,870円
当ファンドの期末残存口数F6,346,357,107口当ファンドの期末残存口数F5,937,680,351口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,454円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,370円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,251,321円収益分配金金額I=F*H/10,00038,594,922円
第59期
平成31年 4月19日
令和 1年 5月20日
第65期
令和 1年10月19日
令和 1年11月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,814,590円費用控除後の配当等収益額A30,192,729円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C223,947,755円収益調整金額C221,492,541円
分配準備積立金額D652,084,622円分配準備積立金額D550,275,924円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D903,846,967円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D801,961,194円
当ファンドの期末残存口数F6,303,139,008口当ファンドの期末残存口数F5,909,939,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,433円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,356円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,970,403円収益分配金金額I=F*H/10,00038,414,606円
第60期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月18日
第66期
令和 1年11月19日
令和 1年12月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A31,669,139円費用控除後の配当等収益額A28,447,623円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C224,826,940円収益調整金額C220,878,972円
分配準備積立金額D633,915,424円分配準備積立金額D534,131,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D890,411,503円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D783,458,274円
当ファンドの期末残存口数F6,272,932,040口当ファンドの期末残存口数F5,843,846,200口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,419円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,340円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,774,058円収益分配金金額I=F*H/10,00037,985,000円
第61期
令和 1年 6月19日
令和 1年 7月18日
第67期
令和 1年12月19日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,152,367円費用控除後の配当等収益額A24,912,454円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C222,471,366円収益調整金額C214,728,738円
分配準備積立金額D611,095,028円分配準備積立金額D504,888,979円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D865,718,761円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D744,530,171円
当ファンドの期末残存口数F6,154,278,277口当ファンドの期末残存口数F5,641,167,221口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,406円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,319円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,002,808円収益分配金金額I=F*H/10,00036,667,586円
第62期
令和 1年 7月19日
令和 1年 8月19日
第68期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,420,763円費用控除後の配当等収益額A24,538,170円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C220,647,515円収益調整金額C213,238,073円
分配準備積立金額D591,253,227円分配準備積立金額D485,203,400円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D841,321,505円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D722,979,643円
当ファンドの期末残存口数F6,051,309,553口当ファンドの期末残存口数F5,566,078,011口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,390円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,298円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,333,512円収益分配金金額I=F*H/10,00036,179,507円
第63期
令和 1年 8月20日
令和 1年 9月18日
第69期
令和 2年 2月19日
令和 2年 3月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,606,511円費用控除後の配当等収益額A26,350,832円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C222,002,479円収益調整金額C211,831,609円
分配準備積立金額D575,935,889円分配準備積立金額D465,491,886円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D834,544,879円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D703,674,327円
当ファンドの期末残存口数F6,020,476,030口当ファンドの期末残存口数F5,489,230,707口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,386円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,281円
1万口当たり分配金額H65円1万口当たり分配金額H65円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,133,094円収益分配金金額I=F*H/10,00035,679,999円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 3月19日
至 令和 1年 9月18日
当期
自 令和 1年 9月19日
至 令和 2年 3月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 9月18日現在]
当期
[令和 2年 3月18日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 9月18日現在]
当期
[令和 2年 3月18日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券74,128,941△386,036,085
親投資信託受益証券
合計74,128,941△386,036,085



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 9月18日現在]
当期
[令和 2年 3月18日現在]
1口当たり純資産額0.4625円0.3679円
(1万口当たり純資産額)(4,625円)(3,679円)

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