有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年11月11日-平成28年5月10日)

【提出】
2016/08/10 9:32
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成27年11月10日現在
当期
平成28年5月10日現在
1.元本の推移
期首元本額846,530,022円1,579,553,917円
期中追加設定元本額890,358,235円36,861,429円
期中一部解約元本額157,334,340円229,546,957円
2.受益権の総数1,579,553,917口1,386,868,389口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は239,961,755円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は364,253,369円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成27年5月29日
至 平成27年11月10日
当期
自 平成27年11月11日
至 平成28年5月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第1期
(平成27年5月29日から平成27年7月10日まで)
第6期
(平成27年11月11日から平成27年12月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,605,317円費用控除後の配当等収益額A10,717,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C129,271円収益調整金額C329,171円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D14,239,830円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,734,588円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,286,124円
当ファンドの期末残存口数F1,673,996,010口当ファンドの期末残存口数F1,528,883,479口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00064.12円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000165.37円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,369,980円収益分配金金額I=F×H/10,0007,644,417円
第2期
(平成27年7月11日から平成27年8月10日まで)
第7期
(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A11,236,103円費用控除後の配当等収益額A10,295,202円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C173,547円収益調整金額C402,233円
分配準備積立金額D2,206,876円分配準備積立金額D16,586,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,616,526円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,283,907円
当ファンドの期末残存口数F1,685,189,900口当ファンドの期末残存口数F1,471,741,387口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00080.78円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000185.37円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,425,949円収益分配金金額I=F×H/10,0007,358,706円
第3期
(平成27年8月11日から平成27年9月10日まで)
第8期
(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A11,553,641円費用控除後の配当等収益額A10,487,418円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C209,833円収益調整金額C463,761円
分配準備積立金額D4,965,183円分配準備積立金額D19,190,345円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,728,657円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,141,524円
当ファンドの期末残存口数F1,680,005,672口当ファンドの期末残存口数F1,451,646,603口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00099.56円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000207.62円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,400,028円収益分配金金額I=F×H/10,0007,258,233円
第4期
(平成27年9月11日から平成27年10月13日まで)
第9期
(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A12,269,910円費用控除後の配当等収益額A10,640,825円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C262,767円収益調整金額C616,825円
分配準備積立金額D7,798,880円分配準備積立金額D21,990,233円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,331,557円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,247,883円
当ファンドの期末残存口数F1,626,019,767口当ファンドの期末残存口数F1,434,110,515口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000125.02円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000231.82円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,130,098円収益分配金金額I=F×H/10,0007,170,552円
第5期
(平成27年10月14日から平成27年11月10日まで)
第10期
(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A11,095,811円費用控除後の配当等収益額A9,983,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C291,802円収益調整金額C672,776円
分配準備積立金額D11,561,577円分配準備積立金額D24,884,690円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,949,190円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,540,843円
当ファンドの期末残存口数F1,579,553,917口当ファンドの期末残存口数F1,405,505,159口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000145.27円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000252.86円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,897,769円収益分配金金額I=F×H/10,0007,027,525円
第11期
(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,002,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C776,693円
分配準備積立金額D27,369,390円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,148,871円
当ファンドの期末残存口数F1,386,868,389口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000275.06円
10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,934,341円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成27年5月29日
至 平成27年11月10日
当期
自 平成27年11月11日
至 平成28年5月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成27年5月29日
至 平成27年11月10日
当期
自 平成27年11月11日
至 平成28年5月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成27年11月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△17,800,846
投資証券20
合計△17,800,826

当期(平成28年5月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△30,186,220
投資証券△361
合計△30,186,581

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成27年11月10日現在)
当期
(平成28年5月10日現在)
1口当たり純資産額0.8481円0.7374円
(1万口当たり純資産額)(8,481円)(7,374円)

(重要な後発事象に関する注記)
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