有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年5月11日-平成30年11月12日)

【提出】
2019/02/08 9:04
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期末の取扱い
信託約款第31条により、2018年11月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期末を2018年11月12日としております。このため当特定期間は186日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年5月10日現在
当期
2018年11月12日現在
1.元本の推移
期首元本額1,039,442,304円965,370,566円
期中追加設定元本額62,612,072円22,671,459円
期中一部解約元本額136,683,810円194,020,891円
2.受益権の総数965,370,566口794,021,134口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は336,165,703円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は324,429,080円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2017年11月11日
至 2018年5月10日
当期
自 2018年5月11日
至 2018年11月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第30期
(2017年11月11日から2017年12月11日まで)
第36期
(2018年5月11日から2018年6月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,251,002円費用控除後の配当等収益額A7,782,927円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C8,277,165円収益調整金額C10,265,802円
分配準備積立金額D67,801,470円分配準備積立金額D76,352,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,329,637円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,401,366円
当ファンドの期末残存口数F1,054,108,033口当ファンドの期末残存口数F955,962,729口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000800.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000987.48円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,270,540円収益分配金金額I=F×H/10,0004,779,813円
第31期
(2017年12月12日から2018年1月10日まで)
第37期
(2018年6月12日から2018年7月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,774,265円費用控除後の配当等収益額A6,733,277円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,116,907円収益調整金額C9,123,942円
分配準備積立金額D68,450,027円分配準備積立金額D67,662,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,341,199円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,519,312円
当ファンドの期末残存口数F1,033,985,094口当ファンドの期末残存口数F819,020,597口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000835.02円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,019.74円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,169,925円収益分配金金額I=F×H/10,0004,095,102円
第32期
(2018年1月11日から2018年2月13日まで)
第38期
(2018年7月11日から2018年8月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A7,792,097円費用控除後の配当等収益額A7,106,856円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,202,039円収益調整金額C9,441,864円
分配準備積立金額D68,992,397円分配準備積立金額D70,088,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,986,533円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,637,700円
当ファンドの期末残存口数F996,065,352口当ファンドの期末残存口数F820,116,700口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000863.24円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,056.39円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,980,326円収益分配金金額I=F×H/10,0004,100,583円
第33期
(2018年2月14日から2018年3月12日まで)
第39期
(2018年8月11日から2018年9月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,009,314円費用控除後の配当等収益額A6,672,641円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,644,994円収益調整金額C9,536,195円
分配準備積立金額D71,026,858円分配準備積立金額D71,105,186円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,681,166円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,314,022円
当ファンドの期末残存口数F991,906,705口当ファンドの期末残存口数F801,280,624口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000894.03円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,089.67円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,959,533円収益分配金金額I=F×H/10,0004,006,403円
第34期
(2018年3月13日から2018年4月10日まで)
第40期
(2018年9月11日から2018年10月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A7,798,845円費用控除後の配当等収益額A3,938,785円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,672,693円収益調整金額C9,688,205円
分配準備積立金額D71,790,157円分配準備積立金額D72,611,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,261,695円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,238,718円
当ファンドの期末残存口数F965,112,243口当ファンドの期末残存口数F791,588,785口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000924.87円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,089.43円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,825,561円収益分配金金額I=F×H/10,0003,957,943円
第35期
(2018年4月11日から2018年5月10日まで)
第41期
(2018年10月11日から2018年11月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A7,834,974円費用控除後の配当等収益額A3,925,395円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,978,402円収益調整金額C10,023,430円
分配準備積立金額D74,483,095円分配準備積立金額D72,510,321円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,296,471円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,459,146円
当ファンドの期末残存口数F965,370,566口当ファンドの期末残存口数F794,021,134口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000956.06円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,088.87円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,826,852円収益分配金金額I=F×H/10,0003,970,105円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2017年11月11日
至 2018年5月10日
当期
自 2018年5月11日
至 2018年11月12日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2017年11月11日
至 2018年5月10日
当期
自 2018年5月11日
至 2018年11月12日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年5月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△22,774,960
投資証券△1,370
合計△22,776,330

当期(2018年11月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△6,132,200
投資証券△985
合計△6,133,185

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年5月10日現在)
当期
(2018年11月12日現在)
1口当たり純資産額0.6518円0.5914円
(1万口当たり純資産額)(6,518円)(5,914円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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