有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成29年11月11日-平成30年5月10日)

【提出】
2018/08/10 9:09
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成29年11月10日現在
当期
平成30年5月10日現在
1.元本の推移
期首元本額1,181,727,120円1,039,442,304円
期中追加設定元本額61,935,393円62,612,072円
期中一部解約元本額204,220,209円136,683,810円
2.受益権の総数1,039,442,304口965,370,566口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は273,647,234円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は336,165,703円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年5月11日
至 平成29年11月10日
当期
自 平成29年11月11日
至 平成30年5月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第24期
(平成29年5月11日から平成29年6月12日まで)
第30期
(平成29年11月11日から平成29年12月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,825,149円費用控除後の配当等収益額A8,251,002円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,668,321円収益調整金額C8,277,165円
分配準備積立金額D59,816,600円分配準備積立金額D67,801,470円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,310,070円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,329,637円
当ファンドの期末残存口数F1,155,960,124口当ファンドの期末残存口数F1,054,108,033口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000625.53円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000800.00円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,779,800円収益分配金金額I=F×H/10,0005,270,540円
第25期
(平成29年6月13日から平成29年7月10日まで)
第31期
(平成29年12月12日から平成30年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,541,466円費用控除後の配当等収益額A8,774,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,693,048円収益調整金額C9,116,907円
分配準備積立金額D59,087,616円分配準備積立金額D68,450,027円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,322,130円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,341,199円
当ファンドの期末残存口数F1,090,794,058口当ファンドの期末残存口数F1,033,985,094口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000653.84円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000835.02円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,453,970円収益分配金金額I=F×H/10,0005,169,925円
第26期
(平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
第32期
(平成30年1月11日から平成30年2月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,514,706円費用控除後の配当等収益額A7,792,097円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,485,255円収益調整金額C9,202,039円
分配準備積立金額D61,881,590円分配準備積立金額D68,992,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,881,551円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,986,533円
当ファンドの期末残存口数F1,099,035,348口当ファンドの期末残存口数F996,065,352口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000681.33円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000863.24円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,495,176円収益分配金金額I=F×H/10,0004,980,326円
第27期
(平成29年8月11日から平成29年9月11日まで)
第33期
(平成30年2月14日から平成30年3月12日まで)
費用控除後の配当等収益額A7,957,298円費用控除後の配当等収益額A8,009,314円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,592,455円収益調整金額C9,644,994円
分配準備積立金額D60,121,811円分配準備積立金額D71,026,858円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,671,564円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,681,166円
当ファンドの期末残存口数F1,024,688,810口当ファンドの期末残存口数F991,906,705口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000709.19円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000894.03円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,123,444円収益分配金金額I=F×H/10,0004,959,533円
第28期
(平成29年9月12日から平成29年10月10日まで)
第34期
(平成30年3月13日から平成30年4月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,568,834円費用控除後の配当等収益額A7,798,845円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,392,219円収益調整金額C9,672,693円
分配準備積立金額D62,930,422円分配準備積立金額D71,790,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,891,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,261,695円
当ファンドの期末残存口数F1,036,435,388口当ファンドの期末残存口数F965,112,243口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000741.87円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000924.87円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,182,176円収益分配金金額I=F×H/10,0004,825,561円
第29期
(平成29年10月11日から平成29年11月10日まで)
第35期
(平成30年4月11日から平成30年5月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A8,299,916円費用控除後の配当等収益額A7,834,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,425,315円収益調整金額C9,978,402円
分配準備積立金額D65,492,149円分配準備積立金額D74,483,095円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,217,380円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,296,471円
当ファンドの期末残存口数F1,039,442,304口当ファンドの期末残存口数F965,370,566口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000771.72円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000956.06円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,197,211円収益分配金金額I=F×H/10,0004,826,852円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成29年5月11日
至 平成29年11月10日
当期
自 平成29年11月11日
至 平成30年5月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成29年5月11日
至 平成29年11月10日
当期
自 平成29年11月11日
至 平成30年5月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年11月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券3,501,890
投資証券△2,320
合計3,499,570

当期(平成30年5月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△22,774,960
投資証券△1,370
合計△22,776,330

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成29年11月10日現在)
当期
(平成30年5月10日現在)
1口当たり純資産額0.7367円0.6518円
(1万口当たり純資産額)(7,367円)(6,518円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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