有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年9月6日-平成29年3月6日)

【提出】
2017/06/06 9:22
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成28年9月6日から平成29年3月6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成28年 9月 5日現在)
当特定期間
(平成29年 3月 6日現在)
1.期首元本額8,764,303,582円9,333,816,715円
期中追加設定元本額706,326,209円1,065,355,247円
期中一部解約元本額136,813,076円212,988,309円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2,258,075,037円1,148,506,060円
3.当該計算期間末日における受益権の総数9,333,816,715口10,186,183,653口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成28年 3月 8日
至 平成28年 9月 5日
当特定期間
自 平成28年 9月 6日
至 平成29年 3月 6日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第7期
平成28年 3月 8日
平成28年 4月 5日
第13期
平成28年 9月 6日
平成28年10月 5日
A費用控除後の配当等収益額197,873,304円A費用控除後の配当等収益額133,180,876円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額61,727,942円C収益調整金額123,570,795円
D分配準備積立金額640,824,528円D分配準備積立金額784,641,223円
E当ファンドの分配対象収益額900,425,774円E当ファンドの分配対象収益額1,041,392,894円
F当ファンドの期末残存口数8,874,232,811口F当ファンドの期末残存口数9,438,518,620口
G10,000口当たり収益分配対象額1,014円G10,000口当たり収益分配対象額1,103円
H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額130円
I収益分配金金額177,484,656円I収益分配金金額122,700,742円
第8期
平成28年 4月 6日
平成28年 5月 6日
第14期
平成28年10月 6日
平成28年11月 7日
A費用控除後の配当等収益額161,784,261円A費用控除後の配当等収益額168,687,492円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額75,754,911円C収益調整金額136,192,066円
D分配準備積立金額660,627,313円D分配準備積立金額791,345,030円
E当ファンドの分配対象収益額898,166,485円E当ファンドの分配対象収益額1,096,224,588円
F当ファンドの期末残存口数9,031,878,962口F当ファンドの期末残存口数9,521,198,571口
G10,000口当たり収益分配対象額994円G10,000口当たり収益分配対象額1,151円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額140円
I収益分配金金額153,541,942円I収益分配金金額133,296,779円
第9期
平成28年 5月 7日
平成28年 6月 6日
第15期
平成28年11月 8日
平成28年12月 5日
A費用控除後の配当等収益額187,305,828円A費用控除後の配当等収益額177,353,210円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額84,037,595円C収益調整金額147,834,038円
D分配準備積立金額666,630,781円D分配準備積立金額823,316,046円
E当ファンドの分配対象収益額937,974,204円E当ファンドの分配対象収益額1,148,503,294円
F当ファンドの期末残存口数9,095,141,774口F当ファンドの期末残存口数9,593,189,478口
G10,000口当たり収益分配対象額1,031円G10,000口当たり収益分配対象額1,197円
H10,000口当たり分配金額180円H10,000口当たり分配金額170円
I収益分配金金額163,712,551円I収益分配金金額163,084,221円
第10期
平成28年 6月 7日
平成28年 7月 5日
第16期
平成28年12月 6日
平成29年 1月 5日
A費用控除後の配当等収益額151,951,723円A費用控除後の配当等収益額225,331,736円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額92,694,825円C収益調整金額164,037,949円
D分配準備積立金額688,449,417円D分配準備積立金額834,875,965円
E当ファンドの分配対象収益額933,095,965円E当ファンドの分配対象収益額1,224,245,650円
F当ファンドの期末残存口数9,170,635,007口F当ファンドの期末残存口数9,713,884,889口
G10,000口当たり収益分配対象額1,017円G10,000口当たり収益分配対象額1,260円
H10,000口当たり分配金額130円H10,000口当たり分配金額200円
I収益分配金金額119,218,255円I収益分配金金額194,277,697円
第11期
平成28年 7月 6日
平成28年 8月 5日
第17期
平成29年 1月 6日
平成29年 2月 6日
A費用控除後の配当等収益額192,290,089円A費用控除後の配当等収益額215,119,064円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額100,592,104円C収益調整金額204,626,135円
D分配準備積立金額719,487,055円D分配準備積立金額860,927,119円
E当ファンドの分配対象収益額1,012,369,248円E当ファンドの分配対象収益額1,280,672,318円
F当ファンドの期末残存口数9,232,854,544口F当ファンドの期末残存口数10,011,637,877口
G10,000口当たり収益分配対象額1,096円G10,000口当たり収益分配対象額1,279円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額200円
I収益分配金金額156,958,527円I収益分配金金額200,232,757円
第12期
平成28年 8月 6日
平成28年 9月 5日
第18期
平成29年 2月 7日
平成29年 3月 6日
A費用控除後の配当等収益額190,733,924円A費用控除後の配当等収益額230,872,666円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額111,542,747円C収益調整金額226,665,907円
D分配準備積立金額753,863,225円D分配準備積立金額874,078,694円
E当ファンドの分配対象収益額1,056,139,896円E当ファンドの分配対象収益額1,331,617,267円
F当ファンドの期末残存口数9,333,816,715口F当ファンドの期末残存口数10,186,183,653口
G10,000口当たり収益分配対象額1,131円G10,000口当たり収益分配対象額1,307円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額210円
I収益分配金金額158,674,884円I収益分配金金額213,909,856円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成28年 3月 8日
至 平成28年 9月 5日
当特定期間
自 平成28年 9月 6日
至 平成29年 3月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成28年 9月 5日現在)
当特定期間
(平成29年 3月 6日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成28年 3月 8日 至 平成28年 9月 5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券246,610,133
親投資信託受益証券△3,997
合計246,606,136

当特定期間(自 平成28年 9月 6日 至 平成29年 3月 6日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券232,902,173
親投資信託受益証券△998
合計232,901,175

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成28年 9月 5日現在)
当特定期間
(平成29年 3月 6日現在)
1口当たり純資産額0.7581円1口当たり純資産額0.8872円
(1万口当たり純資産額)(7,581円)(1万口当たり純資産額)(8,872円)

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