有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年3月7日-平成29年9月5日)

【提出】
2017/12/05 9:08
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成29年3月7日から平成29年9月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成29年 3月 6日現在)
当特定期間
(平成29年 9月 5日現在)
1.期首元本額9,333,816,715円10,186,183,653円
期中追加設定元本額1,065,355,247円1,995,851,403円
期中一部解約元本額212,988,309円301,730,701円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
1,148,506,060円2,687,900,761円
3.当該計算期間末日における受益権の総数10,186,183,653口11,880,304,355口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
当特定期間
自 平成28年 9月 6日
至 平成29年 3月 6日
当特定期間
自 平成29年 3月 7日
至 平成29年 9月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期
平成28年 9月 6日
平成28年10月 5日
第19期
平成29年 3月 7日
平成29年 4月 5日
A費用控除後の配当等収益額133,180,876円A費用控除後の配当等収益額167,073,961円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額123,570,795円C収益調整金額284,124,890円
D分配準備積立金額784,641,223円D分配準備積立金額889,064,486円
E当ファンドの分配対象収益額1,041,392,894円E当ファンドの分配対象収益額1,340,263,337円
F当ファンドの期末残存口数9,438,518,620口F当ファンドの期末残存口数10,659,018,712口
G10,000口当たり収益分配対象額1,103円G10,000口当たり収益分配対象額1,257円
H10,000口当たり分配金額130円H10,000口当たり分配金額140円
I収益分配金金額122,700,742円I収益分配金金額149,226,261円
第14期
平成28年10月 6日
平成28年11月 7日
第20期
平成29年 4月 6日
平成29年 5月 8日
A費用控除後の配当等収益額168,687,492円A費用控除後の配当等収益額159,046,450円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額136,192,066円C収益調整金額342,767,284円
D分配準備積立金額791,345,030円D分配準備積立金額904,300,166円
E当ファンドの分配対象収益額1,096,224,588円E当ファンドの分配対象収益額1,406,113,900円
F当ファンドの期末残存口数9,521,198,571口F当ファンドの期末残存口数11,151,172,014口
G10,000口当たり収益分配対象額1,151円G10,000口当たり収益分配対象額1,260円
H10,000口当たり分配金額140円H10,000口当たり分配金額120円
I収益分配金金額133,296,779円I収益分配金金額133,814,064円
第15期
平成28年11月 8日
平成28年12月 5日
第21期
平成29年 5月 9日
平成29年 6月 5日
A費用控除後の配当等収益額177,353,210円A費用控除後の配当等収益額199,305,117円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額147,834,038円C収益調整金額390,965,885円
D分配準備積立金額823,316,046円D分配準備積立金額927,757,063円
E当ファンドの分配対象収益額1,148,503,294円E当ファンドの分配対象収益額1,518,028,065円
F当ファンドの期末残存口数9,593,189,478口F当ファンドの期末残存口数11,548,855,103口
G10,000口当たり収益分配対象額1,197円G10,000口当たり収益分配対象額1,314円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額110円
I収益分配金金額163,084,221円I収益分配金金額127,037,406円
第16期
平成28年12月 6日
平成29年 1月 5日
第22期
平成29年 6月 6日
平成29年 7月 5日
A費用控除後の配当等収益額225,331,736円A費用控除後の配当等収益額153,361,773円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額164,037,949円C収益調整金額401,202,924円
D分配準備積立金額834,875,965円D分配準備積立金額994,712,396円
E当ファンドの分配対象収益額1,224,245,650円E当ファンドの分配対象収益額1,549,277,093円
F当ファンドの期末残存口数9,713,884,889口F当ファンドの期末残存口数11,584,126,440口
G10,000口当たり収益分配対象額1,260円G10,000口当たり収益分配対象額1,337円
H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額120円
I収益分配金金額194,277,697円I収益分配金金額139,009,517円
第17期
平成29年 1月 6日
平成29年 2月 6日
第23期
平成29年 7月 6日
平成29年 8月 7日
A費用控除後の配当等収益額215,119,064円A費用控除後の配当等収益額163,487,364円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額204,626,135円C収益調整金額431,573,435円
D分配準備積立金額860,927,119円D分配準備積立金額1,004,958,327円
E当ファンドの分配対象収益額1,280,672,318円E当ファンドの分配対象収益額1,600,019,126円
F当ファンドの期末残存口数10,011,637,877口F当ファンドの期末残存口数11,788,470,925口
G10,000口当たり収益分配対象額1,279円G10,000口当たり収益分配対象額1,357円
H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額200,232,757円I収益分配金金額117,884,709円
第18期
平成29年 2月 7日
平成29年 3月 6日
第24期
平成29年 8月 8日
平成29年 9月 5日
A費用控除後の配当等収益額230,872,666円A費用控除後の配当等収益額170,695,693円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額226,665,907円C収益調整金額454,301,003円
D分配準備積立金額874,078,694円D分配準備積立金額1,040,934,952円
E当ファンドの分配対象収益額1,331,617,267円E当ファンドの分配対象収益額1,665,931,648円
F当ファンドの期末残存口数10,186,183,653口F当ファンドの期末残存口数11,880,304,355口
G10,000口当たり収益分配対象額1,307円G10,000口当たり収益分配対象額1,402円
H10,000口当たり分配金額210円H10,000口当たり分配金額90円
I収益分配金金額213,909,856円I収益分配金金額106,922,739円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成28年 9月 6日
至 平成29年 3月 6日
当特定期間
自 平成29年 3月 7日
至 平成29年 9月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成29年 3月 6日現在)
当特定期間
(平成29年 9月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成28年 9月 6日 至 平成29年 3月 6日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券232,902,173
親投資信託受益証券△998
合計232,901,175

当特定期間(自 平成28年 3月 7日 至 平成29年 9月 5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△413,979,210
親投資信託受益証券△997
合計△413,980,207

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成29年 3月 6日現在)
当特定期間
(平成29年 9月 5日現在)
1口当たり純資産額0.8872円1口当たり純資産額0.7738円
(1万口当たり純資産額)(8,872円)(1万口当たり純資産額)(7,738円)

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