有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年3月6日-平成30年9月5日)

【提出】
2018/12/05 9:42
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成30年3月6日から平成30年9月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成30年 3月 5日現在)
当特定期間
(平成30年 9月 5日現在)
1.期首元本額11,880,304,355円12,588,935,634円
期中追加設定元本額1,876,271,787円1,311,937,041円
期中一部解約元本額1,167,640,508円755,750,285円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2,606,785,027円2,946,628,848円
3.当該計算期間末日における受益権の総数12,588,935,634口13,145,122,390口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成29年 9月 6日
至 平成30年 3月 5日
当特定期間
自 平成30年 3月 6日
至 平成30年 9月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第25期
平成29年 9 月 6日
平成29年10月 5日
第31期
平成30年 3月 6日
平成30年 4月 5日
A費用控除後の配当等収益額164,600,661円A費用控除後の配当等収益額207,607,896円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額460,623,452円C収益調整金額738,590,112円
D分配準備積立金額1,092,833,883円D分配準備積立金額1,336,700,137円
E当ファンドの分配対象収益額1,718,057,996円E当ファンドの分配対象収益額2,282,898,145円
F当ファンドの期末残存口数11,834,269,459口F当ファンドの期末残存口数12,815,664,008口
G10,000口当たり収益分配対象額1,451円G10,000口当たり収益分配対象額1,781円
H10,000口当たり分配金額90円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額106,508,425円I収益分配金金額128,156,640円
第26期
平成29年10月 6日
平成29年11月 6日
第32期
平成30年 4月 6日
平成30年 5月 7日
A費用控除後の配当等収益額173,951,293円A費用控除後の配当等収益額171,180,564円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額461,501,328円C収益調整金額802,965,419円
D分配準備積立金額1,127,649,944円D分配準備積立金額1,405,006,134円
E当ファンドの分配対象収益額1,763,102,565円E当ファンドの分配対象収益額2,379,152,117円
F当ファンドの期末残存口数11,664,118,499口F当ファンドの期末残存口数13,123,015,614口
G10,000口当たり収益分配対象額1,511円G10,000口当たり収益分配対象額1,812円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額116,641,184円I収益分配金金額104,984,124円
第27期
平成29年11月 7日
平成29年12月 5日
第33期
平成30年 5月 8日
平成30年 6月 5日
A費用控除後の配当等収益額165,263,450円A費用控除後の配当等収益額194,947,636円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額465,764,531円C収益調整金額838,239,119円
D分配準備積立金額1,165,940,951円D分配準備積立金額1,453,025,418円
E当ファンドの分配対象収益額1,796,968,932円E当ファンドの分配対象収益額2,486,212,173円
F当ファンドの期末残存口数11,555,950,697口F当ファンドの期末残存口数13,213,698,992口
G10,000口当たり収益分配対象額1,555円G10,000口当たり収益分配対象額1,881円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額90円
I収益分配金金額92,447,605円I収益分配金金額118,923,290円
第28期
平成29年12月 6日
平成30年 1 月 5日
第34期
平成30年 6月 6日
平成30年 7月 5日
A費用控除後の配当等収益額149,667,065円A費用控除後の配当等収益額147,409,672円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額591,952,002円C収益調整金額854,231,271円
D分配準備積立金額1,212,863,345円D分配準備積立金額1,516,181,516円
E当ファンドの分配対象収益額1,954,482,412円E当ファンドの分配対象収益額2,517,822,459円
F当ファンドの期末残存口数12,203,206,546口F当ファンドの期末残存口数13,227,872,183口
G10,000口当たり収益分配対象額1,601円G10,000口当たり収益分配対象額1,903円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額97,625,652円I収益分配金金額79,367,233円
第29期
平成30年 1月 6日
平成30年 2月 5日
第35期
平成30年 7月 6日
平成30年 8月 6日
A費用控除後の配当等収益額158,333,288円A費用控除後の配当等収益額176,226,097円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額640,073,868円C収益調整金額856,419,745円
D分配準備積立金額1,248,739,841円D分配準備積立金額1,568,736,891円
E当ファンドの分配対象収益額2,047,146,997円E当ファンドの分配対象収益額2,601,382,733円
F当ファンドの期末残存口数12,402,393,113口F当ファンドの期末残存口数13,152,999,671口
G10,000口当たり収益分配対象額1,650円G10,000口当たり収益分配対象額1,977円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額70円
I収益分配金金額99,219,144円I収益分配金金額92,070,997円
第30期
平成30年 2月 6日
平成30年 3月 5日
第36期
平成30年 8月 7日
平成30年 9月 5日
A費用控除後の配当等収益額158,419,806円A費用控除後の配当等収益額176,315,497円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額689,412,988円C収益調整金額873,631,267円
D分配準備積立金額1,289,192,977円D分配準備積立金額1,635,526,756円
E当ファンドの分配対象収益額2,137,025,771円E当ファンドの分配対象収益額2,685,473,520円
F当ファンドの期末残存口数12,588,935,634口F当ファンドの期末残存口数13,145,122,390口
G10,000口当たり収益分配対象額1,697円G10,000口当たり収益分配対象額2,042円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額70円
I収益分配金金額100,711,485円I収益分配金金額92,015,856円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成29年 9月 6日
至 平成30年 3月 5日
当特定期間
自 平成30年 3月 6日
至 平成30年 9月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成30年 3月 5日現在)
当特定期間
(平成30年 9月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成29年 9月 6日 至 平成30年 3月 5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△607,291,934
親投資信託受益証券△997
合計△607,292,931

当特定期間(自 平成30年 3月 6日 至 平成30年 9月 5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△72,219,598
親投資信託受益証券△997
合計△72,220,595

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成30年 3月 5日現在)
当特定期間
(平成30年 9月 5日現在)
1口当たり純資産額0.7929円1口当たり純資産額0.7758円
(1万口当たり純資産額)(7,929円)(1万口当たり純資産額)(7,758円)

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