有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成31年3月6日-令和1年9月5日)

【提出】
2019/12/05 9:12
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成31年3月6日から令和1年9月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成31年3月5日現在)
当特定期間
(令和1年9月5日現在)
1.期首元本額13,145,122,390円12,748,092,479円
期中追加設定元本額405,851,020円272,620,505円
期中一部解約元本額802,880,931円852,609,439円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
4,156,651,664円4,920,045,832円
3.当該計算期間末日における受益権の総数12,748,092,479口12,168,103,545口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成30年9月6日
至 平成31年3月5日
当特定期間
自 平成31年3月6日
至 令和1年9月5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第37期
平成30年9月6日
平成30年10月5日
第43期
平成31年3月6日
平成31年4月5日
A費用控除後の配当等収益額149,026,334円A費用控除後の配当等収益額129,248,251円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額875,341,691円C収益調整金額908,658,137円
D分配準備積立金額1,703,865,857円D分配準備積立金額2,047,657,136円
E当ファンドの分配対象収益額2,728,233,882円E当ファンドの分配対象収益額3,085,563,524円
F当ファンドの期末残存口数13,070,520,392口F当ファンドの期末残存口数12,637,975,422口
G10,000口当たり収益分配対象額2,087円G10,000口当たり収益分配対象額2,441円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額78,423,122円I収益分配金金額75,827,852円
第38期
平成30年10月6日
平成30年11月5日
第44期
平成31年4月6日
令和1年5月7日
A費用控除後の配当等収益額150,671,306円A費用控除後の配当等収益額140,230,263円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額891,662,245円C収益調整金額915,026,099円
D分配準備積立金額1,757,144,357円D分配準備積立金額2,093,504,635円
E当ファンドの分配対象収益額2,799,477,908円E当ファンドの分配対象収益額3,148,760,997円
F当ファンドの期末残存口数13,059,559,740口F当ファンドの期末残存口数12,632,551,766口
G10,000口当たり収益分配対象額2,143円G10,000口当たり収益分配対象額2,492円
H10,000口当たり分配金額65円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額84,887,138円I収益分配金金額75,795,310円
第39期
平成30年11月6日
平成30年12月5日
第45期
令和1年5月8日
令和1年6月5日
A費用控除後の配当等収益額172,512,247円A費用控除後の配当等収益額119,012,701円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額897,300,839円C収益調整金額919,817,863円
D分配準備積立金額1,803,217,866円D分配準備積立金額2,145,581,183円
E当ファンドの分配対象収益額2,873,030,952円E当ファンドの分配対象収益額3,184,411,747円
F当ファンドの期末残存口数12,989,230,606口F当ファンドの期末残存口数12,600,222,259口
G10,000口当たり収益分配対象額2,211円G10,000口当たり収益分配対象額2,527円
H10,000口当たり分配金額65円H10,000口当たり分配金額55円
I収益分配金金額84,429,998円I収益分配金金額69,301,222円
第40期
平成30年12月6日
平成31年1月7日
第46期
令和1年6月6日
令和1年7月5日
A費用控除後の配当等収益額166,886,003円A費用控除後の配当等収益額142,904,427円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額895,449,999円C収益調整金額914,742,622円
D分配準備積立金額1,867,573,250円D分配準備積立金額2,163,121,593円
E当ファンドの分配対象収益額2,929,909,252円E当ファンドの分配対象収益額3,220,768,642円
F当ファンドの期末残存口数12,867,792,124口F当ファンドの期末残存口数12,447,418,093口
G10,000口当たり収益分配対象額2,276円G10,000口当たり収益分配対象額2,587円
H10,000口当たり分配金額65円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額83,640,648円I収益分配金金額74,684,508円
第41期
平成31年1月8日
平成31年2月5日
第47期
令和1年7月6日
令和1年8月5日
A費用控除後の配当等収益額179,328,257円A費用控除後の配当等収益額136,394,203円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額896,425,066円C収益調整金額913,241,494円
D分配準備積立金額1,931,424,166円D分配準備積立金額2,193,892,983円
E当ファンドの分配対象収益額3,007,177,489円E当ファンドの分配対象収益額3,243,528,680円
F当ファンドの期末残存口数12,782,689,910口F当ファンドの期末残存口数12,291,665,909口
G10,000口当たり収益分配対象額2,352円G10,000口当たり収益分配対象額2,638円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額102,261,519円I収益分配金金額73,749,995円
第42期
平成31年2月6日
平成31年3月5日
第48期
令和1年8月6日
令和1年9月5日
A費用控除後の配当等収益額166,694,005円A費用控除後の配当等収益額114,318,330円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額906,075,817円C収益調整金額911,233,775円
D分配準備積立金額1,991,450,044円D分配準備積立金額2,226,977,340円
E当ファンドの分配対象収益額3,064,219,866円E当ファンドの分配対象収益額3,252,529,445円
F当ファンドの期末残存口数12,748,092,479口F当ファンドの期末残存口数12,168,103,545口
G10,000口当たり収益分配対象額2,403円G10,000口当たり収益分配対象額2,672円
H10,000口当たり分配金額65円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額82,862,601円I収益分配金金額60,840,517円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成30年9月6日
至 平成31年3月5日
当特定期間
自 平成31年3月6日
至 令和1年9月5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成31年3月5日現在)
当特定期間
(令和1年9月5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2018年9月6日 至 2019年3月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券109,915,316
親投資信託受益証券△997
合計109,914,319

当特定期間(自 2019年3月6日 至 2019年9月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△431,742,935
親投資信託受益証券△997
合計△431,743,932

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成31年3月5日現在)
当特定期間
(令和1年9月5日現在)
1口当たり純資産額0.6739円1口当たり純資産額0.5957円
(1万口当たり純資産額)(6,739円)(1万口当たり純資産額)(5,957円)

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