有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2025/09/06-2026/03/05)

【提出】
2026/06/05 9:05
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和7年9月6日から令和8年3月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和7年9月5日現在)
当特定期間
(令和8年3月5日現在)
1.期首元本額9,561,375,967円9,388,795,378円
期中追加設定元本額98,903,462円111,091,507円
期中一部解約元本額271,484,051円649,407,163円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
4,500,473,274円4,012,507,169円
3.当該計算期間末日における受益権の総数9,388,795,378口8,850,479,722口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和7年3月6日
至 令和7年9月5日
当特定期間
自 令和7年9月6日
至 令和8年3月5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第115期
令和7年3月6日
令和7年4月7日
第121期
令和7年9月6日
令和7年10月6日
A費用控除後の配当等収益額85,551,935円A費用控除後の配当等収益額80,631,615円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,766,426,630円C収益調整金額1,775,117,692円
D分配準備積立金額5,615,545,182円D分配準備積立金額5,844,321,323円
E当ファンドの分配対象収益額7,467,523,747円E当ファンドの分配対象収益額7,700,070,630円
F当ファンドの期末残存口数9,535,056,676口F当ファンドの期末残存口数9,284,974,409口
G10,000口当たり収益分配対象額7,831円G10,000口当たり収益分配対象額8,293円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額28,605,170円I収益分配金金額27,854,923円
第116期
令和7年4月8日
令和7年5月7日
第122期
令和7年10月7日
令和7年11月5日
A費用控除後の配当等収益額113,653,008円A費用控除後の配当等収益額89,628,693円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,768,091,216円C収益調整金額1,766,421,671円
D分配準備積立金額5,651,567,864円D分配準備積立金額5,827,550,471円
E当ファンドの分配対象収益額7,533,312,088円E当ファンドの分配対象収益額7,683,600,835円
F当ファンドの期末残存口数9,510,298,717口F当ファンドの期末残存口数9,190,067,085口
G10,000口当たり収益分配対象額7,921円G10,000口当たり収益分配対象額8,360円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額28,530,896円I収益分配金金額27,570,201円
第117期
令和7年5月8日
令和7年6月5日
第123期
令和7年11月6日
令和7年12月5日
A費用控除後の配当等収益額120,841,549円A費用控除後の配当等収益額104,002,304円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,794,462,984円C収益調整金額1,780,267,954円
D分配準備積立金額5,718,377,413円D分配準備積立金額5,867,963,706円
E当ファンドの分配対象収益額7,633,681,946円E当ファンドの分配対象収益額7,752,233,964円
F当ファンドの期末残存口数9,519,942,905口F当ファンドの期末残存口数9,180,495,315口
G10,000口当たり収益分配対象額8,018円G10,000口当たり収益分配対象額8,444円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額33,319,800円I収益分配金金額27,541,485円
第118期
令和7年6月6日
令和7年7月7日
第124期
令和7年12月6日
令和8年1月5日
A費用控除後の配当等収益額94,888,794円A費用控除後の配当等収益額96,624,544円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,795,186,782円C収益調整金額1,777,411,587円
D分配準備積立金額5,772,767,166円D分配準備積立金額5,856,944,323円
E当ファンドの分配対象収益額7,662,842,742円E当ファンドの分配対象収益額7,730,980,454円
F当ファンドの期末残存口数9,479,201,108口F当ファンドの期末残存口数9,072,826,451口
G10,000口当たり収益分配対象額8,083円G10,000口当たり収益分配対象額8,521円
H10,000口当たり分配金額25円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額23,698,002円I収益分配金金額27,218,479円
第119期
令和7年7月8日
令和7年8月5日
第125期
令和8年1月6日
令和8年2月5日
A費用控除後の配当等収益額94,878,406円A費用控除後の配当等収益額84,276,231円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,792,025,657円C収益調整金額1,788,452,102円
D分配準備積立金額5,804,212,567円D分配準備積立金額5,891,608,917円
E当ファンドの分配対象収益額7,691,116,630円E当ファンドの分配対象収益額7,764,337,250円
F当ファンドの期末残存口数9,425,785,253口F当ファンドの期末残存口数9,044,805,011口
G10,000口当たり収益分配対象額8,159円G10,000口当たり収益分配対象額8,584円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額28,277,355円I収益分配金金額27,134,415円
第120期
令和7年8月6日
令和7年9月5日
第126期
令和8年2月6日
令和8年3月5日
A費用控除後の配当等収益額99,799,151円A費用控除後の配当等収益額100,291,382円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,788,932,784円C収益調整金額1,755,898,808円
D分配準備積立金額5,843,900,636円D分配準備積立金額5,815,442,244円
E当ファンドの分配対象収益額7,732,632,571円E当ファンドの分配対象収益額7,671,632,434円
F当ファンドの期末残存口数9,388,795,378口F当ファンドの期末残存口数8,850,479,722口
G10,000口当たり収益分配対象額8,236円G10,000口当たり収益分配対象額8,668円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額28,166,386円I収益分配金金額26,551,439円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和7年3月6日
至 令和7年9月5日
当特定期間
自 令和7年9月6日
至 令和8年3月5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和7年9月5日現在)
当特定期間
(令和8年3月5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2025年3月6日 至 2025年9月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券186,166,403
親投資信託受益証券1,995
合計186,168,398

当特定期間(自 2025年9月6日 至 2026年3月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△394,375,826
親投資信託受益証券3,988
合計△394,371,838

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和7年9月5日現在)
当特定期間
(令和8年3月5日現在)
1口当たり純資産額0.5207円1口当たり純資産額0.5466円
(1万口当たり純資産額)(5,207円)(1万口当たり純資産額)(5,466円)

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