有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年9月6日-平成31年3月5日)

【提出】
2019/06/05 9:07
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成30年9月6日から平成31年3月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成30年 9月 5日現在)
当特定期間
(平成31年 3月 5日現在)
1.期首元本額12,588,935,634円13,145,122,390円
期中追加設定元本額1,311,937,041円405,851,020円
期中一部解約元本額755,750,285円802,880,931円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2,946,628,848円4,156,651,664円
3.当該計算期間末日における受益権の総数13,145,122,390口12,748,092,479口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成30年 3月 6日
至 平成30年 9月 5日
当特定期間
自 平成30年 9月 6日
至 平成31年 3月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第31期
平成30年 3月 6日
平成30年 4月 5日
第37期
平成30年 9 月 6日
平成30年10月 5日
A費用控除後の配当等収益額207,607,896円A費用控除後の配当等収益額149,026,334円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額738,590,112円C収益調整金額875,341,691円
D分配準備積立金額1,336,700,137円D分配準備積立金額1,703,865,857円
E当ファンドの分配対象収益額2,282,898,145円E当ファンドの分配対象収益額2,728,233,882円
F当ファンドの期末残存口数12,815,664,008口F当ファンドの期末残存口数13,070,520,392口
G10,000口当たり収益分配対象額1,781円G10,000口当たり収益分配対象額2,087円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額128,156,640円I収益分配金金額78,423,122円
第32期
平成30年 4月 6日
平成30年 5月 7日
第38期
平成30年10月 6日
平成30年11月 5日
A費用控除後の配当等収益額171,180,564円A費用控除後の配当等収益額150,671,306円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額802,965,419円C収益調整金額891,662,245円
D分配準備積立金額1,405,006,134円D分配準備積立金額1,757,144,357円
E当ファンドの分配対象収益額2,379,152,117円E当ファンドの分配対象収益額2,799,477,908円
F当ファンドの期末残存口数13,123,015,614口F当ファンドの期末残存口数13,059,559,740口
G10,000口当たり収益分配対象額1,812円G10,000口当たり収益分配対象額2,143円
H10,000口当たり分配金額80円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額104,984,124円I収益分配金金額84,887,138円
第33期
平成30年 5月 8日
平成30年 6月 5日
第39期
平成30年11月 6日
平成30年12月 5日
A費用控除後の配当等収益額194,947,636円A費用控除後の配当等収益額172,512,247円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額838,239,119円C収益調整金額897,300,839円
D分配準備積立金額1,453,025,418円D分配準備積立金額1,803,217,866円
E当ファンドの分配対象収益額2,486,212,173円E当ファンドの分配対象収益額2,873,030,952円
F当ファンドの期末残存口数13,213,698,992口F当ファンドの期末残存口数12,989,230,606口
G10,000口当たり収益分配対象額1,881円G10,000口当たり収益分配対象額2,211円
H10,000口当たり分配金額90円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額118,923,290円I収益分配金金額84,429,998円
第34期
平成30年 6月 6日
平成30年 7月 5日
第40期
平成30年12月 6日
平成31年 1 月 7日
A費用控除後の配当等収益額147,409,672円A費用控除後の配当等収益額166,886,003円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額854,231,271円C収益調整金額895,449,999円
D分配準備積立金額1,516,181,516円D分配準備積立金額1,867,573,250円
E当ファンドの分配対象収益額2,517,822,459円E当ファンドの分配対象収益額2,929,909,252円
F当ファンドの期末残存口数13,227,872,183口F当ファンドの期末残存口数12,867,792,124口
G10,000口当たり収益分配対象額1,903円G10,000口当たり収益分配対象額2,276円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額79,367,233円I収益分配金金額83,640,648円
第35期
平成30年 7月 6日
平成30年 8月 6日
第41期
平成31年 1月 8日
平成31年 2月 5日
A費用控除後の配当等収益額176,226,097円A費用控除後の配当等収益額179,328,257円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額856,419,745円C収益調整金額896,425,066円
D分配準備積立金額1,568,736,891円D分配準備積立金額1,931,424,166円
E当ファンドの分配対象収益額2,601,382,733円E当ファンドの分配対象収益額3,007,177,489円
F当ファンドの期末残存口数13,152,999,671口F当ファンドの期末残存口数12,782,689,910口
G10,000口当たり収益分配対象額1,977円G10,000口当たり収益分配対象額2,352円
H10,000口当たり分配金額70円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額92,070,997円I収益分配金金額102,261,519円
第36期
平成30年 8月 7日
平成30年 9月 5日
第42期
平成31年 2月 6日
平成31年 3月 5日
A費用控除後の配当等収益額176,315,497円A費用控除後の配当等収益額166,694,005円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額873,631,267円C収益調整金額906,075,817円
D分配準備積立金額1,635,526,756円D分配準備積立金額1,991,450,044円
E当ファンドの分配対象収益額2,685,473,520円E当ファンドの分配対象収益額3,064,219,866円
F当ファンドの期末残存口数13,145,122,390口F当ファンドの期末残存口数12,748,092,479口
G10,000口当たり収益分配対象額2,042円G10,000口当たり収益分配対象額2,403円
H10,000口当たり分配金額70円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額92,015,856円I収益分配金金額82,862,601円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成30年 3月 6日
至 平成30年 9月 5日
当特定期間
自 平成30年 9月 6日
至 平成31年 3月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成30年 9月 5日現在)
当特定期間
(平成31年 3月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成30年 3月 6日 至 平成30年 9月 5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△72,219,598
親投資信託受益証券△997
合計△72,220,595

当特定期間(自 平成30年 9月 6日 至 平成31年 3月 5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券109,915,316
親投資信託受益証券△997
合計109,914,319

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成30年 9月 5日現在)
当特定期間
(平成31年 3月 5日現在)
1口当たり純資産額0.7758円1口当たり純資産額0.6739円
(1万口当たり純資産額)(7,758円)(1万口当たり純資産額)(6,739円)

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