有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年3月6日-令和2年9月7日)

【提出】
2020/12/04 9:06
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和2年3月6日から令和2年9月7日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和2年3月5日現在)
当特定期間
(令和2年9月7日現在)
1.期首元本額12,168,103,545円11,355,573,934円
期中追加設定元本額230,828,339円848,941,868円
期中一部解約元本額1,043,357,950円479,786,214円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
5,105,322,652円6,569,412,502円
3.当該計算期間末日における受益権の総数11,355,573,934口11,724,729,588口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和1年9月6日
至 令和2年3月5日
当特定期間
自 令和2年3月6日
至 令和2年9月7日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第49期
令和1年9月6日
令和1年10月7日
第55期
令和2年3月6日
令和2年4月6日
A費用控除後の配当等収益額156,890,866円A費用控除後の配当等収益額110,697,031円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額885,159,739円C収益調整金額1,043,973,475円
D分配準備積立金額2,197,374,685円D分配準備積立金額2,400,246,121円
E当ファンドの分配対象収益額3,239,425,290円E当ファンドの分配対象収益額3,554,916,627円
F当ファンドの期末残存口数11,748,620,997口F当ファンドの期末残存口数11,756,557,680口
G10,000口当たり収益分配対象額2,757円G10,000口当たり収益分配対象額3,023円
H10,000口当たり分配金額70円H10,000口当たり分配金額55円
I収益分配金金額82,240,346円I収益分配金金額64,661,067円
第50期
令和1年10月8日
令和1年11月5日
第56期
令和2年4月7日
令和2年5月7日
A費用控除後の配当等収益額147,819,720円A費用控除後の配当等収益額285,420,942円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額889,205,557円C収益調整金額1,058,577,615円
D分配準備積立金額2,249,515,587円D分配準備積立金額2,434,541,603円
E当ファンドの分配対象収益額3,286,540,864円E当ファンドの分配対象収益額3,778,540,160円
F当ファンドの期末残存口数11,678,799,828口F当ファンドの期末残存口数11,765,968,435口
G10,000口当たり収益分配対象額2,814円G10,000口当たり収益分配対象額3,211円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額80円
I収益分配金金額70,072,798円I収益分配金金額94,127,747円
第51期
令和1年11月6日
令和1年12月5日
第57期
令和2年5月8日
令和2年6月5日
A費用控除後の配当等収益額115,715,493円A費用控除後の配当等収益額174,571,644円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額891,544,962円C収益調整金額1,098,720,293円
D分配準備積立金額2,304,697,747円D分配準備積立金額2,614,850,895円
E当ファンドの分配対象収益額3,311,958,202円E当ファンドの分配対象収益額3,888,142,832円
F当ファンドの期末残存口数11,604,005,447口F当ファンドの期末残存口数11,854,531,258口
G10,000口当たり収益分配対象額2,854円G10,000口当たり収益分配対象額3,279円
H10,000口当たり分配金額55円H10,000口当たり分配金額70円
I収益分配金金額63,822,029円I収益分配金金額82,981,718円
第52期
令和1年12月6日
令和2年1月6日
第58期
令和2年6月6日
令和2年7月6日
A費用控除後の配当等収益額108,659,542円A費用控除後の配当等収益額133,255,037円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額891,265,220円C収益調整金額1,105,675,149円
D分配準備積立金額2,330,187,978円D分配準備積立金額2,697,285,908円
E当ファンドの分配対象収益額3,330,112,740円E当ファンドの分配対象収益額3,936,216,094円
F当ファンドの期末残存口数11,507,774,284口F当ファンドの期末残存口数11,847,413,979口
G10,000口当たり収益分配対象額2,893円G10,000口当たり収益分配対象額3,322円
H10,000口当たり分配金額55円H10,000口当たり分配金額70円
I収益分配金金額63,292,758円I収益分配金金額82,931,897円
第53期
令和2年1月7日
令和2年2月5日
第59期
令和2年7月7日
令和2年8月5日
A費用控除後の配当等収益額110,254,114円A費用控除後の配当等収益額171,321,961円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額896,446,030円C収益調整金額1,120,337,194円
D分配準備積立金額2,348,842,755円D分配準備積立金額2,730,361,370円
E当ファンドの分配対象収益額3,355,542,899円E当ファンドの分配対象収益額4,022,020,525円
F当ファンドの期末残存口数11,430,904,875口F当ファンドの期末残存口数11,839,017,699口
G10,000口当たり収益分配対象額2,935円G10,000口当たり収益分配対象額3,397円
H10,000口当たり分配金額55円H10,000口当たり分配金額55円
I収益分配金金額62,869,976円I収益分配金金額65,114,597円
第54期
令和2年2月6日
令和2年3月5日
第60期
令和2年8月6日
令和2年9月7日
A費用控除後の配当等収益額112,985,048円A費用控除後の配当等収益額147,182,980円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額896,097,135円C収益調整金額1,115,129,227円
D分配準備積立金額2,375,161,367円D分配準備積立金額2,803,748,446円
E当ファンドの分配対象収益額3,384,243,550円E当ファンドの分配対象収益額4,066,060,653円
F当ファンドの期末残存口数11,355,573,934口F当ファンドの期末残存口数11,724,729,588口
G10,000口当たり収益分配対象額2,980円G10,000口当たり収益分配対象額3,467円
H10,000口当たり分配金額55円H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額62,455,656円I収益分配金金額52,761,283円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和1年9月6日
至 令和2年3月5日
当特定期間
自 令和2年3月6日
至 令和2年9月7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和2年3月5日現在)
当特定期間
(令和2年9月7日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2019年9月6日 至 2020年3月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,043,600,625
親投資信託受益証券△997
合計△1,043,601,622

当特定期間(自 2020年3月6日 至 2020年9月7日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券137,100,193
親投資信託受益証券△997
合計137,099,196

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和2年3月5日現在)
当特定期間
(令和2年9月7日現在)
1口当たり純資産額0.5504円1口当たり純資産額0.4397円
(1万口当たり純資産額)(5,504円)(1万口当たり純資産額)(4,397円)

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