有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2024/09/06-2025/03/05)

【提出】
2025/06/05 9:01
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和6年9月6日から令和7年3月5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和6年9月5日現在)
当特定期間
(令和7年3月5日現在)
1.期首元本額10,197,320,843円9,845,070,703円
期中追加設定元本額103,008,689円155,034,781円
期中一部解約元本額455,258,829円438,729,517円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
5,133,793,241円4,865,657,598円
3.当該計算期間末日における受益権の総数9,845,070,703口9,561,375,967口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和6年3月6日
至 令和6年9月5日
当特定期間
自 令和6年9月6日
至 令和7年3月5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第103期
令和6年3月6日
令和6年4月5日
第109期
令和6年9月6日
令和6年10月7日
A費用控除後の配当等収益額82,902,338円A費用控除後の配当等収益額99,871,744円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,733,108,572円C収益調整金額1,712,823,662円
D分配準備積立金額5,277,048,623円D分配準備積立金額5,385,857,899円
E当ファンドの分配対象収益額7,093,059,533円E当ファンドの分配対象収益額7,198,553,305円
F当ファンドの期末残存口数10,125,702,906口F当ファンドの期末残存口数9,727,538,631口
G10,000口当たり収益分配対象額7,004円G10,000口当たり収益分配対象額7,400円
H10,000口当たり分配金額25円H10,000口当たり分配金額35円
I収益分配金金額25,314,257円I収益分配金金額34,046,385円
第104期
令和6年4月6日
令和6年5月7日
第110期
令和6年10月8日
令和6年11月5日
A費用控除後の配当等収益額101,730,924円A費用控除後の配当等収益額119,748,468円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,730,282,902円C収益調整金額1,717,951,617円
D分配準備積立金額5,305,509,025円D分配準備積立金額5,414,558,271円
E当ファンドの分配対象収益額7,137,522,851円E当ファンドの分配対象収益額7,252,258,356円
F当ファンドの期末残存口数10,079,813,633口F当ファンドの期末残存口数9,683,908,583口
G10,000口当たり収益分配対象額7,080円G10,000口当たり収益分配対象額7,488円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額30,239,440円I収益分配金金額38,735,634円
第105期
令和6年5月8日
令和6年6月5日
第111期
令和6年11月6日
令和6年12月5日
A費用控除後の配当等収益額96,330,288円A費用控除後の配当等収益額118,114,986円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,721,241,665円C収益調整金額1,727,296,759円
D分配準備積立金額5,322,228,459円D分配準備積立金額5,463,667,161円
E当ファンドの分配対象収益額7,139,800,412円E当ファンドの分配対象収益額7,309,078,906円
F当ファンドの期末残存口数9,989,074,848口F当ファンドの期末残存口数9,653,321,416口
G10,000口当たり収益分配対象額7,147円G10,000口当たり収益分配対象額7,571円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額29,967,224円I収益分配金金額38,613,285円
第106期
令和6年6月6日
令和6年7月5日
第112期
令和6年12月6日
令和7年1月6日
A費用控除後の配当等収益額83,987,870円A費用控除後の配当等収益額100,182,517円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,729,384,250円C収益調整金額1,726,995,180円
D分配準備積立金額5,343,730,268円D分配準備積立金額5,520,095,840円
E当ファンドの分配対象収益額7,157,102,388円E当ファンドの分配対象収益額7,347,273,537円
F当ファンドの期末残存口数9,937,295,020口F当ファンドの期末残存口数9,622,206,246口
G10,000口当たり収益分配対象額7,202円G10,000口当たり収益分配対象額7,635円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額29,811,885円I収益分配金金額38,488,824円
第107期
令和6年7月6日
令和6年8月5日
第113期
令和7年1月7日
令和7年2月5日
A費用控除後の配当等収益額95,071,036円A費用控除後の配当等収益額102,515,029円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,724,732,819円C収益調整金額1,763,725,273円
D分配準備積立金額5,369,144,587円D分配準備積立金額5,541,157,619円
E当ファンドの分配対象収益額7,188,948,442円E当ファンドの分配対象収益額7,407,397,921円
F当ファンドの期末残存口数9,890,600,057口F当ファンドの期末残存口数9,616,263,542口
G10,000口当たり収益分配対象額7,268円G10,000口当たり収益分配対象額7,702円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額34,617,100円I収益分配金金額38,465,054円
第108期
令和6年8月6日
令和6年9月5日
第114期
令和7年2月6日
令和7年3月5日
A費用控除後の配当等収益額97,241,037円A費用控除後の配当等収益額108,725,126円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,722,676,669円C収益調整金額1,761,283,854円
D分配準備積立金額5,398,798,977円D分配準備積立金額5,565,718,439円
E当ファンドの分配対象収益額7,218,716,683円E当ファンドの分配対象収益額7,435,727,419円
F当ファンドの期末残存口数9,845,070,703口F当ファンドの期末残存口数9,561,375,967口
G10,000口当たり収益分配対象額7,332円G10,000口当たり収益分配対象額7,776円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額35円
I収益分配金金額34,457,747円I収益分配金金額33,464,815円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和6年3月6日
至 令和6年9月5日
当特定期間
自 令和6年9月6日
至 令和7年3月5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和6年9月5日現在)
当特定期間
(令和7年3月5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2024年3月6日 至 2024年9月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券38,968,402
親投資信託受益証券997
合計38,969,399

当特定期間(自 2024年9月6日 至 2025年3月5日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△527,505,894
親投資信託受益証券1,994
合計△527,503,900

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和6年9月5日現在)
当特定期間
(令和7年3月5日現在)
1口当たり純資産額0.4785円1口当たり純資産額0.4911円
(1万口当たり純資産額)(4,785円)(1万口当たり純資産額)(4,911円)

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