- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成28年7月29日現在におけるDIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(円) |
| 追加型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 追加型株式投資信託 | 389 | 5,918,600,293,964 |
| 単位型公社債投資信託 | 48 | 353,027,465,726 |
| 単位型株式投資信託 | 7 | 79,600,055,072 |
| 合計 | 444 | 6,351,227,814,762 |
(ご参考)
平成28年7月29日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
2016/10/07 9:14- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
日々のファンドの純資産総額に年率1.566%(税抜1.45%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産から支払われます。
2016/10/07 9:14- #3 投資リスク(連結)
(ト)各通貨コースは、平成30年1月5日以前に基準価額が15,000円以上となった場合には、組入有価証券の売却、および為替取引の解消(円コースを除く)を行い、できるだけすみやかに繰上償還ができるよう準備を進めます。この場合、市況動向や費用負担などの影響により、償還時の基準価額が15,000円を下回る可能性があります。また、売却した有価証券にかかる配当金の処理が短期間で完了しないことなどもあるため、償還までに時間を要する場合があります。各通貨コースは15,000円以上で繰上償還すること、または信託終了までの間に基準価額が15,000円以上となることを保証するものではありません。なお、繰上償還の準備に入った場合には、委託会社のホームページなどにより投資者へお知らせします。
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
2016/10/07 9:14- #4 投資制限(連結)
b.新株引受権証券等への投資割合
委託者は、取得時において投資信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
上記において投資信託財産に属するとみなした額とは、投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。以下同じ。
2016/10/07 9:14- #5 投資対象(連結)
(ロ)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。
(ハ)スワップ取引の指図にあたっては、当該投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、投資信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
(ニ)上記(ハ)において投資信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2016/10/07 9:14- #6 投資方針(連結)
<円コース>① 株式への実質投資割合には制限を設けません。
② 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③ 投資信託証券(マザーファンドおよび上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2016/10/07 9:14- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2016/10/07 9:14
- #8 投資状況(連結)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 9,048,233 | 0.36 |
| 純資産総額 | 2,457,411,381 | 100.00 |
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)ユーロコース
2016/10/07 9:14- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位: 千円)
| | 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 負債合計 | 4,611,161 | 4,089,932 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
(2) 損益計算書
(単位: 千円)
2016/10/07 9:14- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)円コース
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)ユーロコース
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)ブラジルレアルコース
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)トルコリラコース
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)ロシアルーブルコース2016/10/07 9:14 - #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
新光日本株成長戦略ファンド(通貨選択型/繰上償還条項付)円コース
2016/10/07 9:14- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 10,259,468 | | 9,556,060 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
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2016/10/07 9:14- #13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。
2016/10/07 9:14- #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
| 平成27年 7月 7日現在 | 平成28年 7月 7日現在 |
| 負債合計 | 73,520,191 | 12,408,668 |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
注記表
2016/10/07 9:14