有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年12月21日-令和1年6月20日)

【提出】
2019/09/20 9:00
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第5特定期間
(2018年12月20日現在)
第6特定期間
(2019年 6月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数30,066,836口25,358,524口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損3,071,753円元本の欠損-円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8978円1口当たり純資産額1.0436円
(1万口当たり純資産額)(8,978円)(1万口当たり純資産額)(10,436円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第5特定期間
自 2018年 6月21日
至 2018年12月20日
第6特定期間
自 2018年12月21日
至 2019年 6月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第23期
自 2018年 6月21日
至 2018年 7月20日
第29期
自 2018年12月21日
至 2019年 1月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A67,402円費用控除後の配当等収益額A64,216円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C327,112円収益調整金額C537,468円
分配準備積立金額D494,112円分配準備積立金額D464,581円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D888,626円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,066,265円
当ファンドの期末残存口数F31,388,946口当ファンドの期末残存口数F30,046,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000283円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000354円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,694円収益分配金金額I=F×H/10,00015,023円
第24期
自 2018年 7月21日
至 2018年 8月20日
第30期
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A67,065円費用控除後の配当等収益額A41,132円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B465,984円
収益調整金額C327,112円収益調整金額C337,242円
分配準備積立金額D545,820円分配準備積立金額D322,372円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D939,997円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,166,730円
当ファンドの期末残存口数F31,388,972口当ファンドの期末残存口数F18,852,624口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000618円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,694円収益分配金金額I=F×H/10,0009,426円
第25期
自 2018年 8月21日
至 2018年 9月20日
第31期
自 2019年 2月21日
至 2019年 3月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,154円費用控除後の配当等収益額A32,283円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B42,470円
収益調整金額C198,719円収益調整金額C303,191円
分配準備積立金額D362,788円分配準備積立金額D737,246円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D581,661円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,115,190円
当ファンドの期末残存口数F19,068,213口当ファンドの期末残存口数F16,948,887口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000305円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000657円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,534円収益分配金金額I=F×H/10,0008,474円
第26期
自 2018年 9月21日
至 2018年10月22日
第32期
自 2019年 3月21日
至 2019年 4月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,386円費用控除後の配当等収益額A30,036円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B53,384円
収益調整金額C199,334円収益調整金額C224,950円
分配準備積立金額D373,408円分配準備積立金額D596,139円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D598,128円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D904,509円
当ファンドの期末残存口数F19,088,692口当ファンドの期末残存口数F12,574,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000719円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,544円収益分配金金額I=F×H/10,0006,287円
第27期
自 2018年10月23日
至 2018年11月20日
第33期
自 2019年 4月23日
至 2019年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A64,496円費用控除後の配当等収益額A48,380円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B579,252円
収益調整金額C537,828円収益調整金額C1,071,714円
分配準備積立金額D389,250円分配準備積立金額D662,488円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D991,574円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,361,834円
当ファンドの期末残存口数F30,066,704口当ファンドの期末残存口数F24,225,231口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000974円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,033円収益分配金金額I=F×H/10,00012,112円
第28期
自 2018年11月21日
至 2018年12月20日
第34期
自 2019年 5月21日
至 2019年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,219円費用控除後の配当等収益額A52,452円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B608,680円
収益調整金額C537,832円収益調整金額C1,183,055円
分配準備積立金額D438,713円分配準備積立金額D1,278,008円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,017,764円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,122,195円
当ファンドの期末残存口数F30,066,836口当ファンドの期末残存口数F25,358,524口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000338円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,231円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,033円収益分配金金額I=F×H/10,00012,679円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第6特定期間
自 2018年12月21日
至 2019年 6月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第6特定期間
(2019年 6月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第5特定期間
自 2018年 6月21日
至 2018年12月20日
第6特定期間
自 2018年12月21日
至 2019年 6月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額31,388,920円30,066,836円
期中追加設定元本額10,998,803円12,986,120円
期中一部解約元本額12,320,887円17,694,432円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第5特定期間
(2018年12月20日現在)
第6特定期間
(2019年 6月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△929,458630,291
親投資信託受益証券--
合計△929,458630,291



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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