有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和1年12月21日-令和2年6月22日)

【提出】
2020/09/18 9:00
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第8特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2019年12月21日から2020年 6月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第7特定期間
(2019年12月20日現在)
第8特定期間
(2020年 6月22日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数157,794,046口134,493,951口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損-円元本の欠損8,835,298円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0533円1口当たり純資産額0.9343円
(1万口当たり純資産額)(10,533円)(1万口当たり純資産額)(9,343円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第7特定期間
自 2019年 6月21日
至 2019年12月20日
第8特定期間
自 2019年12月21日
至 2020年 6月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第35期
自 2019年 6月21日
至 2019年 7月22日
第41期
自 2019年12月21日
至 2020年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,114円費用控除後の配当等収益額A380,246円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,553,095円収益調整金額C24,125,851円
分配準備積立金額D1,925,742円分配準備積立金額D8,805,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,519,951円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,311,419円
当ファンドの期末残存口数F52,612,162口当ファンドの期末残存口数F174,555,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,239円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,908円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00026,306円収益分配金金額I=F×H/10,00087,277円
第36期
自 2019年 7月23日
至 2019年 8月20日
第42期
自 2020年 1月21日
至 2020年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A210,469円費用控除後の配当等収益額A287,859円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,412,135円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B3,064,226円
収益調整金額C11,189,065円収益調整金額C17,371,226円
分配準備積立金額D1,937,036円分配準備積立金額D6,541,112円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,748,705円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,264,423円
当ファンドの期末残存口数F106,337,330口当ファンドの期末残存口数F125,632,082口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,575円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,170円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00053,168円収益分配金金額I=F×H/10,00062,816円
第37期
自 2019年 8月21日
至 2019年 9月20日
第43期
自 2020年 2月21日
至 2020年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A238,634円費用控除後の配当等収益額A159,830円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,188,204円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C13,003,953円収益調整金額C18,604,572円
分配準備積立金額D5,434,529円分配準備積立金額D9,709,434円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,865,320円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,473,836円
当ファンドの期末残存口数F117,425,682口当ファンドの期末残存口数F130,744,635口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,691円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,177円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00058,712円収益分配金金額I=F×H/10,00065,372円
第38期
自 2019年 9月21日
至 2019年10月21日
第44期
自 2020年 3月24日
至 2020年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A275,450円費用控除後の配当等収益額A300,621円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,253,710円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C16,353,761円収益調整金額C19,155,298円
分配準備積立金額D6,252,169円分配準備積立金額D9,801,439円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,135,090円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,257,358円
当ファンドの期末残存口数F133,973,076口当ファンドの期末残存口数F133,268,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,876円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,195円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00066,986円収益分配金金額I=F×H/10,00066,634円
第39期
自 2019年10月22日
至 2019年11月20日
第45期
自 2020年 4月21日
至 2020年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A186,407円費用控除後の配当等収益額A192,673円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C19,498,754円収益調整金額C19,204,379円
分配準備積立金額D8,593,125円分配準備積立金額D9,988,463円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,278,286円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,385,515円
当ファンドの期末残存口数F150,113,059口当ファンドの期末残存口数F133,277,730口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,883円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,204円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00075,056円収益分配金金額I=F×H/10,00066,638円
第40期
自 2019年11月21日
至 2019年12月20日
第46期
自 2020年 5月21日
至 2020年 6月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A200,938円費用控除後の配当等収益額A299,636円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C20,958,561円収益調整金額C19,474,380円
分配準備積立金額D8,688,476円分配準備積立金額D10,112,789円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,847,975円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,886,805円
当ファンドの期末残存口数F157,794,046口当ファンドの期末残存口数F134,493,951口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,891円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,222円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00078,897円収益分配金金額I=F×H/10,00067,246円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第8特定期間
自 2019年12月21日
至 2020年 6月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第8特定期間
(2020年 6月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第7特定期間
自 2019年 6月21日
至 2019年12月20日
第8特定期間
自 2019年12月21日
至 2020年 6月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額25,358,524円157,794,046円
期中追加設定元本額147,513,865円28,177,169円
期中一部解約元本額15,078,343円51,477,264円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第7特定期間
(2019年12月20日現在)
第8特定期間
(2020年 6月22日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3,925,98610,472,652
親投資信託受益証券--
合計△3,925,98610,472,652



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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