有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2022/06/21-2022/12/20)

【提出】
2023/03/20 9:30
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第12特定期間
(2022年 6月20日現在)
第13特定期間
(2022年12月20日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数102,095,142口97,101,574口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損-円元本の欠損3,949,858円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0305円1口当たり純資産額0.9593円
(1万口当たり純資産額)(10,305円)(1万口当たり純資産額)(9,593円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12特定期間
自 2021年12月21日
至 2022年 6月20日
第13特定期間
自 2022年 6月21日
至 2022年12月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第65期
自 2021年12月21日
至 2022年 1月20日
第71期
自 2022年 6月21日
至 2022年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A95,659円費用控除後の配当等収益額A229,618円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C16,067,262円収益調整金額C18,203,257円
分配準備積立金額D25,689,558円分配準備積立金額D25,840,290円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,852,479円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,273,165円
当ファンドの期末残存口数F98,197,729口当ファンドの期末残存口数F102,202,637口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,262円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,331円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,098円収益分配金金額I=F×H/10,00051,101円
第66期
自 2022年 1月21日
至 2022年 2月21日
第72期
自 2022年 7月21日
至 2022年 8月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A100,781円費用控除後の配当等収益額A228,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C16,198,633円収益調整金額C18,696,365円
分配準備積立金額D25,735,967円分配準備積立金額D25,996,138円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,035,381円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,921,079円
当ファンドの期末残存口数F98,505,821口当ファンドの期末残存口数F103,287,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,267円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,349円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,252円収益分配金金額I=F×H/10,00051,643円
第67期
自 2022年 2月22日
至 2022年 3月22日
第73期
自 2022年 8月23日
至 2022年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A217,317円費用控除後の配当等収益額A122,035円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C16,578,580円収益調整金額C17,388,386円
分配準備積立金額D25,785,317円分配準備積立金額D24,307,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,581,214円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,817,538円
当ファンドの期末残存口数F99,389,571口当ファンドの期末残存口数F95,980,701口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,284円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,356円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,694円収益分配金金額I=F×H/10,00047,990円
第68期
自 2022年 3月23日
至 2022年 4月20日
第74期
自 2022年 9月21日
至 2022年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A220,600円費用控除後の配当等収益額A132,564円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C18,125,598円収益調整金額C17,418,194円
分配準備積立金額D25,891,008円分配準備積立金額D24,377,959円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,237,206円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,928,717円
当ファンドの期末残存口数F102,850,791口当ファンドの期末残存口数F96,041,818口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,301円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,365円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,425円収益分配金金額I=F×H/10,00048,020円
第69期
自 2022年 4月21日
至 2022年 5月20日
第75期
自 2022年10月21日
至 2022年11月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,702円費用控除後の配当等収益額A218,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C17,935,648円収益調整金額C17,738,894円
分配準備積立金額D25,710,967円分配準備積立金額D24,459,665円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,762,317円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,416,833円
当ファンドの期末残存口数F101,595,589口当ファンドの期末残存口数F96,770,741口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,307円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,383円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00050,797円収益分配金金額I=F×H/10,00048,385円
第70期
自 2022年 5月21日
至 2022年 6月20日
第76期
自 2022年11月22日
至 2022年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A121,214円費用控除後の配当等収益額A134,745円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C18,156,376円収益調整金額C17,886,022円
分配準備積立金額D25,770,660円分配準備積立金額D24,627,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,048,250円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,648,045円
当ファンドの期末残存口数F102,095,142口当ファンドの期末残存口数F97,101,574口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,314円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,392円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,047円収益分配金金額I=F×H/10,00048,550円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第13特定期間
自 2022年 6月21日
至 2022年12月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第13特定期間
(2022年12月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第12特定期間
自 2021年12月21日
至 2022年 6月20日
第13特定期間
自 2022年 6月21日
至 2022年12月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額102,426,330円102,095,142円
期中追加設定元本額5,775,031円2,498,827円
期中一部解約元本額6,106,219円7,492,395円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第12特定期間
(2022年 6月20日現在)
第13特定期間
(2022年12月20日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△6,985,508△3,144,305
親投資信託受益証券--
合計△6,985,508△3,144,305



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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