- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2017/12/18 9:23- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①信託契約の解約(繰上償還)
2017/12/18 9:23- #3 その他の手数料等(連結)
- 当ファンドの信託財産中から支弁される主な諸経費(消費税等相当額を含みます。)は以下の通りです。各諸経費は、原則として発生時に実費が信託財産中から支弁されます。
a.信託財産に関する租税
b.信託事務の処理に要する諸費用
c.借入金及び受託会社の立替えた立替金の利息
d.当ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料*
e.先物取引・オプション取引等に要する費用
f.外貨建資産の保管等に要する費用
*当ファンドによるマザーファンド受益証券の取得・換金時には、手数料及び信託財産留保額等の費用はかかりません。2017/12/18 9:23 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2017/12/18 9:23- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンドの関係法人及び契約の概要等
2017/12/18 9:23- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成29年3月1日 信託契約締結、当ファンドの設定及び運用開始2017/12/18 9:23 - #7 ファンドの現況
2【ファンドの現況】
以下は、平成29年10月31日現在のファンドの状況であります。
2017/12/18 9:23- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2017/12/18 9:23- #9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
第3【ファンドの経理状況】
2017/12/18 9:23- #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
(1)「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業及び第二種金融商品取引業の登録を受けています。
2017/12/18 9:23- #11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬(運用管理費用)の総額(消費税等相当額を含みます。)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.7928%(税抜1.66%)を乗じて得た額とします。当該信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁されます。
2017/12/18 9:23- #12 信託期間(連結)
- 【信託期間】
平成29年3月1日から平成43年9月22日までです。
ただし、信託約款の規定に基づき信託契約を解約し、信託を終了させる場合があります。また、委託会社は、信託期間満了前に信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、信託期間を延長することができます。2017/12/18 9:23 - #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 当ファンドの受益権は、社振法の適用を受けることとし、受益権の帰属は、委託会社があらかじめ当ファンドの受益権を取扱うことについて同意した一の振替機関及び当該振替機関の下位の口座管理機関の振替口座簿に記載または記録されることにより定まります。2017/12/18 9:23
- #14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
2017/12/18 9:23- #15 分配方針(連結)
(4)【分配方針】
①収益分配時期
2017/12/18 9:23- #16 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2017/12/18 9:23
- #17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
平成29年3月27日 臨時報告書
2017/12/18 9:23- #18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
2017/12/18 9:23- #19 受益者の権利等(連結)
収益分配金の請求権
a.受益者は、収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。
2017/12/18 9:23- #20 委託会社等の概況(連結)
- 資本金の額: 1,000百万円2017/12/18 9:23
- #21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に従って作成しております。
財務諸表の金額については、千円未満の端数を切り捨てて記載しております。2017/12/18 9:23 - #22 投資リスク(連結)
- 株価変動リスク(株価が下がると、基準価額が下がるリスク)
一般的に株式市場が下落した場合には、当ファンドの投資対象である株式の価格は下落、結果として、当ファンドの基準価額が下落し投資元本を割り込むことがあります。また、当ファンドが実質的に投資している企業が業績悪化や倒産等に陥った場合、当該企業の株式の価格が大きく下落し、当ファンドの基準価額により大きな影響を及ぼします。2017/12/18 9:23 - #23 投資制限(連結)
(5)【投資制限】
信託財産の運用は、下記に掲げる信託約款及び法令等に規定された投資制限を遵守して遂行されます。主要な制限、限度は下記の通りです。
2017/12/18 9:23- #24 投資対象(連結)
- 当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
a.次に掲げる特定資産(投信法第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(イ)有価証券
(ロ)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に掲げるものをいい、信託約款に定めるものに限ります。)に係る権利
(ハ)約束手形
(ニ)金銭債権
b.次に掲げる特定資産以外の資産
(イ)為替手形2017/12/18 9:23 - #25 投資方針(連結)
- LM・オーストラリア高配当株マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、配当収入の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。2017/12/18 9:23
- #26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
2017/12/18 9:23- #27 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
2017/12/18 9:23- #28 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金手数料及び信託財産留保額はありません。2017/12/18 9:23 - #29 換金(解約)手続等(連結)
一部解約請求(換金申込)の受付は、受付不可日*1を除く、販売会社の営業日*2に行われます。
*1 オーストラリア証券取引所(半休日を含みます。)、シドニーの銀行またはメルボルンの銀行の休業日にあたる日です。受付不可日には、販売会社の営業日であっても、一部解約請求は受付けません。(詳細については、販売会社にお問合せください。)
2017/12/18 9:23- #30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | 前期自 平成29年 3月 1日至 平成29年 3月21日 | 当期自 平成29年 3月22日至 平成29年 9月20日 |
| 営業収益 | | |
| 有価証券売買等損益 | 679,565 | 21,978,960 |
| 為替差損益 | △258,490 | △27,827,364 |
| 営業収益合計 | 421,075 | △5,848,404 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 2,721 | 119,899 |
| 委託者報酬 | 72,584 | 3,197,124 |
| その他費用 | 896 | 83,774 |
| 営業費用合計 | 76,201 | 3,400,797 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 344,874 | △9,249,201 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 344,874 | △9,249,201 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 344,874 | △9,249,201 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | - | △433,850 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | - | 3,106,951 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 2,762,077 | 9,819,744 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 2,762,077 | 9,819,744 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 2,965,854 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 2,965,854 |
| 分配金 | - | 1,829,861 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 3,106,951 | △684,371 |
|
2017/12/18 9:23- #31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2017/12/18 9:23
- #32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】2017/12/18 9:23
- #33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 |
| 2.固定資産の減価償却の方法 | (1)有形固定資産定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。建物 12年~18年器具備品 4年~8年 |
| (2)無形固定資産ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 |
| 3.引当金の計上基準 | (1)退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付企業年金について当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度において発生していると認められる額を計上しております。なお、退職給付債務は、簡便法(確定給付企業年金制度においては直近の年金財政計算上の数理債務に合理的な調整を加えた額をもって退職給付債務とし、退職一時金制度においては当事業年度末現在の要支給額を退職給付債務とする方法)により計算しております。また、確定給付企業年金制度については、年金資産が退職給付債務を超えるため、前払年金費用を計上しております。 |
| (2)役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 |
| 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | (1)消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、発生会計期間の費用として処理しております。 |
注記事項
2017/12/18 9:23- #34 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2017/12/18 9:23- #35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込手数料は、申込金額(取得申込受付日の翌営業日の基準価額(当初自己設定は1口当たり1円)に申込口数を乗じて得た額)に3.78%(税抜3.50%)を上限として販売会社が定める率を乗じて得た額とします。
※申込手数料は、ファンド及び関連する投資環境の説明並びに情報提供、購入に関する事務手続き等の対価として、購入時にお支払いいただくものです。
販売会社毎の手数料率等の詳細については、各販売会社にお問合せください。
販売会社は、下記の照会先までお問合せください。
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
ホームページのアドレス http://www.leggmason.co.jp
電話番号:03(5219)5940(受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで)
※申込手数料には、消費税等相当額が課されます。
※自動けいぞく投資コースを選択した受益者が収益分配金を再投資する場合は、無手数料です。
※申込手数料に減免等の優遇措置を設けている場合があります。2017/12/18 9:23 - #36 申込(販売)手続等(連結)
- 一般コース(収益分配時に分配金を受取るコースです。)
販売会社が定めた申込単位に基づき、お申込みいただく口数または金額をご指定ください。口数を指定した場合にお支払いいただく金額は、ご指定した口数に申込価額(購入価額)を乗じて得た金額に、申込手数料及び当該申込手数料にかかる消費税等相当額を加算した金額となります。
(注)販売会社によっては、どちらか一方の指定により取得申込みの受付を行う場合があります。2017/12/18 9:23 - #37 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)
(注)基準価額は1万口当たりの純資産額です。2017/12/18 9:23 - #38 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
| Ⅰ 資産総額 | 963,883,311 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 493,191,655 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 470,691,656 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 463,032,445 | 口 |
| Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ×10,000) | 10,165 | 円 |
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)
2017/12/18 9:23- #39 計算期間(連結)
- 各ファンドの計算期間は以下の通りです。
原則として、毎月21日から翌月20日までとします。ただし、第1計算期間は、平成29年3月1日から平成29年3月21日までとし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。
原則として、毎年3月21日から9月20日まで及び9月21日から翌年3月20日までとします。ただし、第1計算期間は、平成29年3月1日から平成29年3月21日までとし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。2017/12/18 9:23 - #40 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
LM・オーストラリア高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎月分配型)
2017/12/18 9:23- #41 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
2017/12/18 9:23- #42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2017/12/18 9:23
- #43 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
①資産の評価方法
2017/12/18 9:23- #44 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
当ファンドの実質的な運用はマザーファンドにて行います。その運用は、委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受けたレッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドが行います。
2017/12/18 9:23- #45 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下は、平成29年10月31日現在の運用状況であります。
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。
2017/12/18 9:23- #46 附属明細表(連結)
- 株式
該当事項はありません。2017/12/18 9:23 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報>
2017/12/18 9:23