有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年1月18日-令和1年7月17日)

【提出】
2019/10/11 9:17
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2019年 1月18日から2019年 7月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 1月17日現在
当期
2019年 7月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
35,003,090,847口37,022,124,746口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損546,934,573円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9844円1口当たり純資産額1.0247円
(10,000口当たり純資産額)(9,844円)(10,000口当たり純資産額)(10,247円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2018年 7月18日から2018年 8月17日まで2019年 1月18日から2019年 2月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A33,385,481円費用控除後の配当等収益額A65,690,009円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,699,154円
収益調整金額C143,759,045円収益調整金額C326,002,422円
分配準備積立金額D84,289,563円分配準備積立金額D267,724,901円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,434,089円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D674,116,486円
当ファンドの期末残存口数F24,592,296,311口当ファンドの期末残存口数F34,873,654,191口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000106円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000193円
10,000口当たり分配金額H3円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,377,688円収益分配金金額I=F×H/10,00010,462,096円
2018年 8月18日から2018年 9月18日まで2019年 2月19日から2019年 3月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,765,901円費用控除後の配当等収益額A56,434,500円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B90,740,552円
収益調整金額C182,678,028円収益調整金額C348,241,480円
分配準備積立金額D108,688,348円分配準備積立金額D334,549,356円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,132,277円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D829,965,888円
当ファンドの期末残存口数F27,551,669,287口当ファンドの期末残存口数F35,758,939,287口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000118円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000232円
10,000口当たり分配金額H3円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,265,500円収益分配金金額I=F×H/10,00010,727,681円
2018年 9月19日から2018年10月17日まで2019年 3月19日から2019年 4月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,341,802円費用控除後の配当等収益額A52,935,492円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C226,344,339円収益調整金額C375,448,194円
分配準備積立金額D134,611,695円分配準備積立金額D463,694,805円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,297,836円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D892,078,491円
当ファンドの期末残存口数F30,724,776,528口当ファンドの期末残存口数F36,513,923,050口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000130円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000244円
10,000口当たり分配金額H3円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,217,432円収益分配金金額I=F×H/10,00010,954,176円
2018年10月18日から2018年11月19日まで2019年 4月18日から2019年 5月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,955,021円費用控除後の配当等収益額A61,309,749円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B275,158,867円
収益調整金額C261,003,262円収益調整金額C398,713,659円
分配準備積立金額D157,381,157円分配準備積立金額D497,527,889円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D470,339,440円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,232,710,164円
当ファンドの期末残存口数F32,149,098,990口当ファンドの期末残存口数F37,021,457,702口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000146円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000332円
10,000口当たり分配金額H3円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,644,729円収益分配金金額I=F×H/10,00011,106,437円
2018年11月20日から2018年12月17日まで2019年 5月18日から2019年 6月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A53,094,707円費用控除後の配当等収益額A76,567,940円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B586,843,077円
収益調整金額C290,314,743円収益調整金額C417,094,113円
分配準備積立金額D198,032,806円分配準備積立金額D810,769,467円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D541,442,256円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,891,274,597円
当ファンドの期末残存口数F33,763,674,761口当ファンドの期末残存口数F37,138,333,555口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000160円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000509円
10,000口当たり分配金額H3円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,129,102円収益分配金金額I=F×H/10,00011,141,500円
2018年12月18日から2019年 1月17日まで2019年 6月18日から2019年 7月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A48,917,362円費用控除後の配当等収益額A61,290,161円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B89,149,031円
収益調整金額C314,031,939円収益調整金額C442,550,836円
分配準備積立金額D239,338,429円分配準備積立金額D1,433,492,244円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D602,287,730円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,026,482,272円
当ファンドの期末残存口数F35,003,090,847口当ファンドの期末残存口数F37,022,124,746口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000172円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000547円
10,000口当たり分配金額H3円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,500,927円収益分配金金額I=F×H/10,00011,106,637円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 1月17日現在
当期
2019年 7月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
期首元本額21,421,104,037円期首元本額35,003,090,847円
期中追加設定元本額17,284,928,108円期中追加設定元本額6,337,375,038円
期中一部解約元本額3,702,941,298円期中一部解約元本額4,318,341,139円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2018年 7月18日
至 2019年 1月17日
当期
自 2019年 1月18日
至 2019年 7月17日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券177,276,190167,551,161
合計177,276,190167,551,161

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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