- 1911
- 2026/10/20
- 時価
- 7497億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2010年以降
- 3.35-62.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.54-1.62倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 5.48%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1983億4200万
- 2015年3月31日 +8.56%
- 2153億1800万
個別
- 2014年3月31日
- 1407億3500万
- 2015年3月31日 +3.29%
- 1453億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失、セグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の経常利益及び資産合計と調整を行っております。2015/06/23 13:24
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失、セグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の経常利益及び資産合計と調整を行っております。2015/06/23 13:24
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/23 13:24
(イ)有形固定資産
主に住宅事業における展示場(建物)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/23 13:24
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 19,640百万円 固定資産 2,108 資産合計 21,748
売上高 10,778百万円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/23 13:24 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
2015/06/23 13:24前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 3百万円 7百万円 土地 2 - その他(事務所設備等) 12 7 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2015/06/23 13:24前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 82百万円 287百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
2015/06/23 13:24前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 172百万円 91百万円 リース資産 18 34 その他(事務所設備等) 24 34 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/23 13:24
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※5 有形固定資産の取得原価から以下の圧縮記帳額が控除されております。2015/06/23 13:24
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/23 13:24
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Gehan Homes グループ(Gehan Homes,Ltd. 他6社)2015/06/23 13:24
Cascadia Resort Communities LLC流動資産 19,640 百万円 固定資産 2,108 のれん 4,080
流動資産固定資産 558- 百万円 のれん 4 流動負債固定負債為替換算調整勘定段階取得に係る差損支配獲得時までの持分法評価額 △341-69338△483 持分の取得価額 145 現金及び現金同等物 - 差引:取得のための支出 145 - #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 阜新住林木業有限公司2015/06/23 13:24
流動資産固定資産流動負債固定負債為替換算調整勘定持分の売却損益 2050△0-414△619 百万円 持分の売却価額 - 現金及び現金同等物 △3 差引:売却による支出 △3 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/23 13:24
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産及び遊休資産等については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 計 147 基幹システム 愛知県名古屋市 無形固定資産(ソフトウェア仮勘定) 158 遊休資産 神奈川県足柄下郡 土地 35
当連結会計年度において、減損損失を認識した主要な資産グループは上表のとおりであります。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/23 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 799 799 退職給付信託設定益 1,417 1,286
- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/23 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 3,746 4,067 固定資産評価損 1,284 855 投資有価証券・ゴルフ会員権評価損 2,100 1,910 完成工事補償引当金 599 549 固定資産未実現利益 499 423 その他 4,350 4,438 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 799 799 退職給付信託設定益 1,417 1,286
- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/23 13:24
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 1,382百万円 1,433百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 130 122 時の経過による調整額 11 10 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しており
ます。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を
零とする定額法を採用しております。2015/06/23 13:24