- 5714
- 2026/10/09
- 時価
- 5257億円
- PER 予
- 8.8倍
- 2010年以降
- 3.7-43.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.5-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 12.38%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 3064億9700万
- 2026年3月31日 +3.65%
- 3176億9100万
個別
- 2025年3月31日
- 1457億7300万
- 2026年3月31日 +11.87%
- 1630億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/23 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 10:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(ア)有形固定資産(最終処理施設及び鉱業用土地を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
2026/06/23 10:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)DOWAメタルテック㈱ 土地等 - 百万円 357 百万円 小坂製錬㈱ 機械装置 2 〃 336 〃 その他 278 〃 155 〃 計 280 〃 848 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
2026/06/23 10:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)小坂製錬㈱ 機械装置等 415 百万円 239 百万円 秋田製錬㈱ 機械装置等 115 〃 217 〃 DOWAメタル㈱ 機械装置等 76 〃 150 〃 DOWAハイテック㈱ 機械装置等 74 〃 96 〃 DOWAメタルマイン㈱ 機械装置等 26 〃 89 〃 ㈱日本ピージーエム 機械装置等 29 〃 60 〃 エコシステム山陽㈱ 機械装置等 86 〃 54 〃 エコシステム岡山㈱ 機械装置等 8 〃 45 〃 エコシステム秋田㈱ 構築物等 128 〃 34 〃 イー・アンド・イー ソリューションズ㈱ 工具器具備品等 - 〃 33 〃 エコシステム小坂㈱ 機械装置 13 〃 30 〃 その他 299 〃 239 〃 計 1,274 〃 1,290 〃 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/23 10:00
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/06/23 10:00
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/23 10:00
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/23 10:00
当社グループは、主として事業グループ単位を資産グループとし、遊休資産は個々の資産グループとして取扱っています。用途 場所 種類 減損損失 電子材料事業用資産 埼玉県本庄市 建物等 2,694百万円 めっき事業用資産 Guanajuato, Mexico その他有形固定資産 670 〃 廃棄物処理事業用資産 Bangkok, Thailand 機械装置等 191 〃
上記の事業用資産は、収益性の低下が認められたため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.0%~19.2%で割り引いて算定しています。割引前キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、回収可能価額をゼロとして評価しており、割引率は使用していません。 - #9 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額を含めて表示しています。2026/06/23 10:00
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:00
(注) 1 評価性引当額が597百万円増加しています。この増加の主な内訳は、当社において、投資有価証券評価損に係る評価性引当額1,288百万円を認識したことと、連結子会社において、減損損失に係る評価性引当額200百万円を認識したことに加え、投資有価証券評価損に係る評価性引当額のうち942百万円を認識しなくなったことに伴うものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 役員退職引当金(未払役員退職金) 117 〃 102 〃 固定資産除却損 108 〃 100 〃 貸倒引当金 26 〃 28 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/23 10:00
投資活動による資金は12,127百万円の収入(前期比53,545百万円収入増)となりました。主に、投資有価証券の売却による収入40,229百万円、有形固定資産の取得による支出34,604百万円、及び関係会社の有償減資による収入6,207百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 10:00
連結財務諸表において、電子材料部門の銀粉事業に係る有形固定資産等92百万円を計上しています。また、当連結会計年度において、当事業の固定資産に係る減損損失2,694百万円を計上しています。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) デリバティブ……時価法2026/06/23 10:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はOPERACIONES SAN JOSÉ DE PLATA, S. DE R.L. DE C.V.社であり、その要約財務情報は次のとおりです。2026/06/23 10:00
(注)OPERACIONES SAN JOSÉ DE PLATA, S. DE R.L. DE C.V.社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としています。(単位:百万円) 流動資産合計 ― 28,534 固定資産合計 ― 27,848