その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 169億200万
- 2026年3月31日 +90.85%
- 322億5700万
個別
- 2025年3月31日
- 122億900万
- 2026年3月31日 +100.14%
- 244億3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △4,885 〃 △8,614 〃 繰延税金負債合計 △4,885 〃 △8,614 〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 10:00
(注) 1 評価性引当額が597百万円増加しています。この増加の主な内訳は、当社において、投資有価証券評価損に係る評価性引当額1,288百万円を認識したことと、連結子会社において、減損損失に係る評価性引当額200百万円を認識したことに加え、投資有価証券評価損に係る評価性引当額のうち942百万円を認識しなくなったことに伴うものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △6,899 〃 △12,198 〃 関係会社の留保利益 △5,436 〃 △6,178 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 純資産の部2026/06/23 10:00
純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が62,458百万円となり、配当金の支払い9,022百万円等を行った結果、株主資本が43,020百万円増加しました。また、その他有価証券評価差額金の増加15,354百万円等により、その他の包括利益累計額が14,142百万円増加し、純資産合計では前連結会計年度末に比較し58,593百万円増加しました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して1.8ポイント低い57.3%となりました。
② 当連結会計年度の経営成績の分析