四半期報告書-第116期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(注) 1 「その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務など、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額90百万円には、セグメント間取引消去額158百万円及び未実現利益の調整額△68百万円が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
4 当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しています。
2 セグメント利益の調整額90百万円には、セグメント間取引消去額158百万円及び未実現利益の調整額△68百万円が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
4 当社グループにおける持分法損益等営業外収益及び費用の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間よりセグメント利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益と調整する方法から経常利益と調整する方法に変更しています。また、前第3四半期連結累計期間のセグメント利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しています。