半期報告書-第123期(2025/04/01-2026/03/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) |
| (連結の範囲の重要な変更) 連結子会社数 84社 当中間連結会計期間において、連結子会社であった秋田レアメタル株式会社、秋田ジンクソリューションズ株式会社及び秋田ジンクリサイクリング株式会社は、同じく連結子会社である秋田製錬株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しています。また、当中間連結会計期間において、連結子会社であったDMMパルマー株式会社は、清算が結了したことにより連結の範囲から除外しています。 (持分法適用の範囲の重要な変更) 持分法適用関連会社数 11社 当中間連結会計期間において、持分法適用関連会社であった株式会社岡山臨港の持分を譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しています。 (連結子会社の事業年度等に関する事項の変更) 決算日が12月31日の連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っていますが、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、当中間連結会計期間より、蘇州同和資源綜合利用有限公司他の合計4社については、連結決算日である3月31日に仮決算を行う方法に変更しています。 なお、この変更により、2025年1月1日から2025年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、現金及び現金同等物の増減については、中間連結キャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しています。 |