- 1518
- 2026/09/03
- 時価
- 1508億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 赤字-38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.28-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.63%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井松島 HD(1518)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3900万
- 2014年3月31日 +94.87%
- 7600万
- 2015年3月31日 -60.53%
- 3000万
- 2016年3月31日 +156.67%
- 7700万
- 2017年3月31日 -48.05%
- 4000万
- 2018年3月31日 +25%
- 5000万
- 2019年3月31日 +4%
- 5200万
- 2020年3月31日 +5.77%
- 5500万
- 2021年3月31日 +58.18%
- 8700万
- 2022年3月31日 +21.84%
- 1億600万
- 2023年3月31日 +0.94%
- 1億700万
- 2024年3月31日 -26.17%
- 7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22百万円は、主に全社資産に係る設備投資額であります。2026/06/17 9:54
2 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。2026/06/17 9:54
- #3 主要な営業費用に関する注記
- ※1 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/17 9:54
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 福利厚生費 117 〃 125 〃 減価償却費 82 〃 74 〃 業務委託費 148 〃 144 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 9:54
※1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 海外子会社留保金 △42 〃 △36 〃 減価償却費 △20 〃 △21 〃 関係会社株式 △315 〃 - 〃
前連結会計年度(2025年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d. 資本の財源及び資金の流動性についての分析2026/06/17 9:54
当連結会計年度の経常利益に支払利息、減価償却費及びのれん償却額を足し戻したEBITDAは12,752百万円と確実にキャッシュを創出しており、現時点で資金流動性に対する懸念はないと認識しております。なお、銀行団と借入極度額を5,000百万円とするコミットメントライン契約等を締結しており、不測の事態にも対応できる態勢となっております。
なお、当社グループにおける、経営上の目標及びその進捗状況については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおりです。