大林組(1802)の建物・構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 662億900万
- 2011年3月31日 +20.82%
- 799億9200万
- 2012年3月31日 -2.03%
- 783億7100万
- 2013年3月31日 +20.87%
- 947億2700万
- 2014年3月31日 -0.67%
- 940億9700万
- 2015年3月31日 -7.53%
- 870億1500万
- 2016年3月31日 +6.03%
- 922億6500万
- 2017年3月31日 +0.35%
- 925億8700万
- 2018年3月31日 +11.41%
- 1031億5300万
- 2019年3月31日 +21.28%
- 1251億300万
- 2020年3月31日 -3.39%
- 1208億6600万
- 2021年3月31日 -3.13%
- 1170億8300万
- 2022年3月31日 +3.76%
- 1214億8200万
- 2023年3月31日 +17.69%
- 1429億6800万
- 2024年3月31日 +33.74%
- 1912億800万
- 2025年3月31日 +8.75%
- 2079億4500万
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- ※12 固定資産として保有していた下記の資産を保有目的の変更により、販売用不動産に振り替えている。2025/06/19 16:20
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物・構築物(純額) 4,196百万円 21,516百万円 機械、運搬具及び工具器具備品(純額) 95 414 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりである。2025/06/19 16:20
(注) 投資有価証券のうち4,875百万円(前連結会計年度は4,640百万円)は、関連会社の債務の担保目的で差し入れたものである。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 流動資産(その他) -百万円 850百万円 建物・構築物(純額) 1,935 1,865 機械、運搬具及び工具器具備品(純額) 17,948 16,611
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 不動産価格の下落及び収益性の低下等により、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,832百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、次のとおりである。2025/06/19 16:20
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額とした。正味売却価額は不動産鑑定評価基準等に基づいて算定した見積価額から処分費用見込額を差し引いて算定している。開発事業用不動産 1,865 (うち土地1,700、建物・構築物164、機械、運搬具及び工具器具備品0)百万円 開発目的に用途を変更した不動産 1,400 (うち土地1,398、建物・構築物1)百万円 賃貸事業用不動産 602 (うち建物・構築物598、機械、運搬具及び工具器具備品4)百万円 販売目的に用途を変更した不動産 508 (うち土地294、建物・構築物213、機械、運搬具及び工具器具備品0)百万円 アスファルトプラント設備 449 (うち土地404、建物・構築物37、機械、運搬具及び工具器具備品7)百万円 遊休不動産 5 (うち土地5、建物・構築物0)百万円
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #4 特別目的会社の債務等に関する注記(連結)
- (2) 上記のノンリコース借入金に対応する当該特別目的会社の資産の金額は、次のとおりである。2025/06/19 16:20
(注)1 上記には、「※9 担保資産及び担保付債務」に記載の金額の一部が含まれている。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 固定資産 建物・構築物(純額) 2,875 4,356 機械、運搬具及び工具器具備品(純額) 16,101 27,292
2 連結財務諸表上相殺消去されている子会社株式を当該特別目的会社の債務の担保目的で差し入