- 1802
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆878億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 赤字-57.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.55-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 12.62%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 1402億4600万
- 2018年3月31日 +13.49%
- 1591億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 1401億300万
- 2018年3月31日 +13.39%
- 1588億6000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/27 9:10
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,812百万円 32,768百万円 税効果額 7 △8,144 その他有価証券評価差額金 △25 18,858 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 9:10
(注)上記のほか、貸借対照表に計上されている再評価に係る繰延税金負債第113期(平成29年3月31日) 第114期(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △61,484 △69,715 固定資産圧縮積立金 △1,170 △1,142
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 9:10
(注)1 繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △61,612 △69,759 固定資産圧縮積立金 △1,328 △1,259
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末比約654億円(4.8%)増の約1兆4,373億円となった。これは、「社債」が減少した一方で、工事代金の支払に係る債務(「支払手形・工事未払金等」及び「電子記録債務」の合計)や「ノンリコース借入金」が増加したことなどによるものである。また、有利子負債残高は前連結会計年度末比約33億円(1.2%)増の約2,767億円となった。2018/06/27 9:10
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末比約674億円(10.5%)増の約7,115億円となった。これは、大林道路株式会社の完全子会社化に伴い「非支配株主持分」が減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い「利益剰余金」が増加したことや「その他有価証券評価差額金」が増加したことなどによるものである。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は31.9%となり、前連結会計年度末より2.4ポイント上昇した。