1887 日本国土開発

有報資料
185項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第97期(2025/06/01-2026/05/31)

【提出】
2026/08/21 15:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
185項目
6.※4.5 コミットメントライン契約等
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
当座貸越極度額、コミットメントライン及びリボルビング・クレジット・ファシリティの総額25,000百万円34,180百万円
借入実行残高6,00012,236
差引額19,00021,943
タームローンの残高12,50014,500

なお、コミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約、タームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1) コミットメントライン契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社三菱UFJ銀行その他4行株式会社三菱UFJ銀行その他4行
極度額(*)13,100百万円14,000百万円
借入実行残高3,000-
財務制限条項①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(*) 前連結会計年度においては、極度額の上限が13,100百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であり、
当連結会計年度においては、極度額の上限が14,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
(2) タームローン契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社西日本シティ銀行その他12行株式会社西日本シティ銀行その他12行
借入残高6,000百万円6,000百万円
財務制限条項①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(3) タームローン契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社三菱UFJ銀行その他8行株式会社三菱UFJ銀行その他9行
借入残高6,500百万円8,500百万円
財務制限条項①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(4) リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社三菱UFJ銀行株式会社三菱UFJ銀行
極度額3,000百万円3,000百万円
借入実行残高3,0001,000
財務制限条項①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2022年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2022年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(5) コミットメントライン契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社みずほ銀行株式会社みずほ銀行
極度額-百万円3,000百万円
借入実行残高-2,500
財務制限条項該当事項はありません。①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(6) コミットメントライン契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社関西みらい銀行株式会社関西みらい銀行
極度額-百万円1,000百万円
借入実行残高-500
財務制限条項該当事項はありません。①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(7) コミットメントライン契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
相手先株式会社りそな銀行株式会社りそな銀行
極度額-百万円1,500百万円
借入実行残高-1,500
財務制限条項該当事項はありません。①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。

(8) 当座貸越契約
前連結会計年度
(2025年5月31日)
当連結会計年度
(2026年5月31日)
当座貸越極度額8,900百万円11,680百万円
借入実行残高-6,736
差引額8,9004,943

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。