有価証券報告書-第112期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」、「支払補償費」及び「撤去費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めている。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」122百万円、「支払補償費」141百万円、「撤去費用」154百万円及び「その他」329百万円は、「営業外費用」の「その他」747百万円として組み替えている。
前事業年度において独立掲記していた「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めている。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」478百万円及び「その他」8百万円は、「特別利益」の「その他」486百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」、「支払補償費」及び「撤去費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めている。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」122百万円、「支払補償費」141百万円、「撤去費用」154百万円及び「その他」329百万円は、「営業外費用」の「その他」747百万円として組み替えている。
前事業年度において独立掲記していた「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「特別利益」の「その他」に含めている。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」478百万円及び「その他」8百万円は、「特別利益」の「その他」486百万円として組み替えている。